<356B T−5>
’61
GER
*
我がガレージに鎮座する
356
幾たびか心を入れ込んで
モディファイを終え
旅立った
この子
!
お気に入りのスレートグレー色
*
T−5のグリルはシングル
リアウィンドも小さい
*
赤い内装はちょいとお洒落な感じ
*
エンジンはSUPER90
そして
SOLEXのキャブ
*
吹けは良く
逆に
気楽にも乗れる
と
そんなところ
*
でした
<356B T−5>
’61
GER
*
我がガレージに鎮座する
356
幾たびか心を入れ込んで
モディファイを終え
旅立った
この子
!
お気に入りのスレートグレー色
*
T−5のグリルはシングル
リアウィンドも小さい
*
赤い内装はちょいとお洒落な感じ
*
エンジンはSUPER90
そして
SOLEXのキャブ
*
吹けは良く
逆に
気楽にも乗れる
と
そんなところ
*
でした
<錬鉄フレームのミラー>
19世紀
FRA
*
パドル法により一段と鉄の品質が良くなった
1840’s
それが
錬鉄の始まり
*
味わいのあるミラーをご紹介
下
ミラー部290φ
*
こちらのミラーは
吊るしの部分とミラーの部分の時代が違う
ともに
錬鉄ではありますが
役目を終えた
吊るし部のアイアンをリメイクさせ
「ミラーと合わせて一つに」
!
なんせ
『職人の手が違うしミラーの作りからして双方の時代が違う』
そんなところ
*
「吊るしの部分」
18世紀
馬車と馬を連結する金具
そう
『牽引用の連結具』
なんです
!
「古いチェーン」
かなり大きめですが
一コマ
これが連結されると
見慣れたチェーンに見えると思います
錬鉄の時代は
当然
チェーンもハンドメイド
職人の手で一コマ一コマつなげて作ります
*
最近は本場のフランスでも
貴重品
世界中に錬鉄コレクターは居ますからね
「何時間でも視ていられそうな私」
因に
写った自分ではないですよ
!
でした
<BORA>
*
チタニオくんに合わせた
デカールの張り替え
プロジェクト
終了
!
*
*
*
*
一見
なんなのかさえ分からないほど
そんな代わり映え
ややステルス化しているので
しっとりとした
雰囲気
*
とにもかくにも
使えるディープが手に入ったような物
チタニオにも良くお似合い
それは
自分に合っている事にもなろうか
そんなところ
*
でした
<’58 BEETLE>
GER
*
我がガレージに鎮座する
T-1
グレーに近い鈍いグリーン
*
テールランプは小さい
*
レアなタンクメーターを装備
*
*
オリジナルのスタンドエンジン
1200cc
こんなにトラブルの少ないエンジンは無かった
ミッションはノンシンクロ
慣れればなんて事は無く
味わいがある
最近はスタンド用のツインキャブも出ておりますが
逆にチョークが使えなくなる
そんな事で
冬場もこれが良いのではないか
と
思うんですよ
*
BEETLE
乗るなら
オリジナル
!
叶えば
スタンドエンジン
!
でした
<ダイニングテーブル>
18世紀
FRA
お気に入りのダイニングテーブルなんです
これ
錬鉄が使われている珍しいタイプ
木部はOak
天板は永年の修復の跡
まるで
「パッチワーク状態」
!
乾きで起こる収縮を防ぐため
乾燥のシーズンはクロスを掛ける
今日から晴れての姿
なんです
しかしながら良く縮んでおります
下
*
それはそうと
久しくまじまじと見ると
結構な味
当時の鍛冶職人の感性
そして「蹴飛ばし」による角の具合
*
天板の角もテッカテカ
!
そんな
お気に入りのテーブル
*
でした