進むべきか
それとも
現状維持
?
さあどうする
?
始めようか
?
最悪の事はイメージ出来たか
上手く行かない事が常の世の中
起業し20年が経った今
ステップを踏むべきか
?
創業時
あの頃は若かった
26歳
あの時もそうだった
碌に休みもせず
やって来た
そして
今
舞い込んだ
機会
条件は揃った
勝手に周囲が整えてくれた
なぜだろう
?
やれという事なのか
?
数名のアドバイザーはヤレと言う
!
今日
サロンモニュメントを見たら
俺に視えた

そんな
「行方」
*
でした
進むべきか
それとも
現状維持
?
さあどうする
?
始めようか
?
最悪の事はイメージ出来たか
上手く行かない事が常の世の中
起業し20年が経った今
ステップを踏むべきか
?
創業時
あの頃は若かった
26歳
あの時もそうだった
碌に休みもせず
やって来た
そして
今
舞い込んだ
機会
条件は揃った
勝手に周囲が整えてくれた
なぜだろう
?
やれという事なのか
?
数名のアドバイザーはヤレと言う
!
今日
サロンモニュメントを見たら
俺に視えた

そんな
「行方」
*
でした
何か無いかな
?
と
探すと無いのが
「物件」
しかしながら
時には
何もしていないのに舞い込んでくる事もある
それも
「物件」
と
そんなところ
以前
探しに探した時には
有名建築家「安藤氏」の施工したビルの1Fスケルトンのそれ
下

安藤ルールと言う細かなルールをクリアーしなければ
使わせませんよ
!
と
そんな
「物件」
建物自体が主張している
それに対し
生活感のまんま
そんな
今回の物件
下

これ
視ての通り
暮らせる造り
「これを好きにしても良いですか」
!
なんて
激安価格で大家さんとの交渉
もちろん
やるとなったら
全バラからの施工でいささか大変
!
そう思う方がほとんどかと思うのですが
こんな
「物件」
意外と当たる予感
!!!
そんな
「物件の物色」
*
でした
「Trestle Table」
*
trestle
つまり
「ウマ」
下

これを基本に
天板を乗っけて
木製のTrestle Tableが出来る
下

簡易的なテーブルの代表であり
用途は様々
このTrestle構造を最も大きく活用すると
木製の鉄道橋
下

こんな事が出来てしまう
もちろん
金属製のそれもある
下

御覧のように
金属製の方が強度があるため
さっぱりした造り
*
で
私のTrestle がどんな物かというと
下

なにこれ
?
そう思えるほどの
コンパクトなもの
金属フレームのさっぱり感と折りたたみのさっぱり感を合わせ持つ
それ
イギリスからのコンテナで運んだ物だが
スイスの地名が入っている
そして
天板の裏にも

それらの違ったスイスの地名から
おそらく
スイス製
で
組んでみる

足を伸ばし
折り畳み部分を広げる

これを
ペアで置いて

天板乗っけて終了
下

1000×2000
なので
900×1820のパネル材はまんま乗っかるサイズ
しかも
現場に運ぶ際のコンパクトさや天板をあえて現場のパネル材で間に合わせる事も
「可」
よく視ると
作業に天板のユガミは悪影響
ユガミの元になる
節はボーリングしダボ

裂け目の原因になる恐れのある部分も
ダボ連射

そして
反り止め

反り止めの頭は深く邪魔にならない

狂いは無し
!

そんな
『作業に使う「Trestle Table」』
*
でした
午後から天候が荒れるというので
倒れる恐れのあるプランターは無いか
?
頭に思えば
先手を打つ
と
そんなところ
使うアイテム
下

ビンテージのトローリー
ENG
プロパンなどを運ぶ際に使っていたと思われる
この
アイテム
今は
プランターを運ぶ良い友になっているのだが
久方の出番
!
転倒の疑いのあるプランターは
一つ
下

「オリーブ」
背がやや高いので
位置的に奥
なので
手前のプランターをどけ
トローリーにテコの要領で乗っける
私


後は押さずに引いて運べば
楽々

無理に持ち抱えると
災難防止のはずが「ギクッ!」と大災難
なんて事もあるので
風の心配のないここで一晩過ごしてもらいましょう
と
下

これで一安心
!
そんな
「重いプランターは、、、」
*
でした