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温泉街

2012.3 / 14

ひとまず

荷を降ろし

温泉街を探索

と

そんなところ

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2分ほどで

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足湯

しかしながら

時間もなく手を入れる

私

今夜の入浴に期待を抱き

さらに

2分

シャビーな看板

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「中條饅頭」

東北ではここの饅頭がかなり知られているという

その内部

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目に入った

千成ヒョウタン

と

下

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ハチ底突き破って

伸びるゴムの木

あれこれお話しさせて頂き

お目当ての饅頭

下

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お土産ゲットし

更に探索

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あえて

狭い生活道路を抜け

大通りへ

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奥に見えるは

「上山城」

よって視ると

歴史の浅い天守閣の石積み

下

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正面の積み上げは立派

側面の制度が少し気になる物の見せ所の角

良く出来ている

鯱視たさに引きで

と思ったら

ハマる右足

下

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根性のベストショット

下

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綺麗でしょ

!

そんな

「温泉街」

*

でした

震災から1年が経過し

動き出す

私

被災地に住む知人は1人もいないのだが

あれから

気になる事が多くて

唯一

東北に在住する知人もとへ

「向かう」

と

そんなところ

で

東京駅にて

やたらと人の目がこちらに向くと思ったら

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気になるのは

あなたの事ではないですよ

!

「背後の案内板」

と

ホームへ上がって

驚き

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喫煙場内は満員電車

!

30年前の修学旅行からか乗っていない

新幹線

あれは東海道

これは

山形と東北の連結

下

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こんな事してんだな〜

と

*

向かう

「かみのやま温泉」

出発

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動き出したら広げる駅弁

オススメの情報をもとに選択したのが

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通称

「どまんなか弁当」

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下手に幕の内なんか食べちゃだめ

食べ易くて程よい肉のボリューム感

まさしく

どまんなか

腹は満足

眠気に教われ

一眠り

目が覚めると

変わる

景色

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思わずカメラを手に

パシャリ

下

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もう1枚

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そもそも

寒いの大の苦手

しかしながら

暖かい室内からの眺めは

別

そんなこんなで

到着しお迎えの方と合流し

目的地

「月岡ホテル」

へ

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そんな

無事に到着の

「震災から1年が経ち動き出す」

*

でした

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食後の居眠り

2012.3 / 10

食後の居眠りは格別

と

そんなところ

で

本日

下

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食後の私

「3匹目」

川の字に加わり

お見事

!

そんな

「食後の居眠り」

Goo Goo Pi~

*

でした

vehicles

HONDAの懐かしい話

2012.3 / 9

今の若い方の中にも意外とある

HONDA

80’s

NSRやスペンサーの話が出来るなんて思ってもいなかった

ま

こんなに近いところにも

いるもんですね

相手は整備士目指す19歳

!

私の思いは26年さかのぼり

当時20歳

ま

今日の彼と大まか同世代を思い起こす

私

KAWASAKIとHONDA

交互に乗り継いで

所有していたのは

GPZ1000RX

下

9

当時クジラと呼ばれやや馬鹿にされる存在

この子

メカトラ多くて困ったもんで

あげくに

なんと夏休み前にカムに割れが

そんで

急遽

CBX 1000
(6気筒)

下

Honda-CBX1000-80

これ

訳ありの借り物

しかしながら

若いうちに何事も経験と思い

これで 熊本の実家まで1日で帰ったわけ

ま

6気筒に興味もあったので

エンジンフェチなんですよね

!

今はフラットエンジンですが

当時は6発

その影響はこれ

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EGLI CBX1000
(HONDAのエンジン乗っけたやつ)

東名で遭遇して

それから

6気筒に興味がわいていた

ま

これには乗れないけれど

CBXにはなんとか乗れたってわけ

もう少し爺に成ったらこれもありかと思ってみれば

世界は広し

下

v125

6発エンジン2個搭載で

V12

!

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6気筒ですら同調大変なのに

『V12』

これには戻れないよね

今の私

そんな

「HONDAの懐かしい話」

*

でした

ワン子のベッドが届いたら

さて

おニュウの

感触を確かめるがごとく

監督さん

下

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よほど感触良かったか

なかなか

離れず

「独占状態」

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ゆったりのんびりしているかと思ったら

「なんだよ」

!

と

その視線の先には

待機組

下

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まだですか

?

たまには使っても良いですか

?

なんて

「謙虚なアシスタントのメンツー」

待てど待てど

渡す気配はいっこうに無く

「諦めムード」

ま

仕方ないよね

!

そのうち飽きるさ

と

そんなところ

「ワン子のベッドが届いたら」

*

でした