*midori*
先日あったアカデミー賞。
主演男優賞、主演女優賞を獲った作品。

予告編観て、早く観たい!!
悲願の受賞を果たしたディカプリオと音楽は坂本龍一の
「レヴィナント」
ストーリー展開が気になる「ルーム」
日本では4月から上映!
どちらもドキドキ、ハラハラしそうな感じ!
楽しみです*
*midori*
先日あったアカデミー賞。
主演男優賞、主演女優賞を獲った作品。

予告編観て、早く観たい!!
悲願の受賞を果たしたディカプリオと音楽は坂本龍一の
「レヴィナント」
ストーリー展開が気になる「ルーム」
日本では4月から上映!
どちらもドキドキ、ハラハラしそうな感じ!
楽しみです*
*midori*
活字が読みたい症候群に年に何回か襲われます。
今、その時みたいです!
小説はもちろん、新聞でも雑誌でもなんでもいい!
とにかく、読みたいーー!笑

溜まった文庫本がこんな時は活躍します。
収納場所に困って、まだまだたくさんあるのですが…。
いつも読み終わった後どうしようと悩んで溜まる…。
みなさん、どうしてますか?売りますか?
面白いよ、とオススメしてもらった作品もあるので、
早速見つけに行こうと思います!
京極夏彦さんの小説!
この方の本はとにかく分厚くて分厚くて…
読み応えがあって、漢字がやたら多いのです笑
活字読みたい症候群の時はもってこいの作家さん!
読み終わった後の達成感はかなりあります!
もちろん、内容も面白いですー*
独特な世界観を味わえます!
さて、読んで読んで読みまくるぞー!笑
*midori*
引き続き映画のお話になってしまいますが…
観ました!
「オデッセイ」

火星に1人残された宇宙飛行士と彼を助ける人達。
まず火星に取り残された時点で普通だったら
孤独に耐えられずに気がおかしくなりそう、、。
窮地に立たされた時にこそその人の強さがわかりますね。
宇宙空間でなくても、何かあった時、
自分だったら何をどう判断してどう動くんだろう。
日々の些細な行動や経験も
きっとそういうのに繋がるんだろうな。。
最近宇宙飛行士の本も読んでいたのもあって、
こんな宇宙や宇宙飛行士の話に興味深々!
*midori*
最近多いですねー!
布ペンで塗って自分色に*

私はこのトラの笑顔にやられました。
元は青のトラなのですが、何色にしようか考え中…
一発勝負なので悩む悩む…
出来上がったら、お弁当入れにしてちゃんと使おう!
というお弁当を作ろう作戦も兼ねてます^ ^笑
*midori*
今読んでいる本。

宇宙に行く事は、
私にはSF映画みたいに何か異世界の出来事みたいに
全く関係のない事のように思えてしまう。
なので宇宙飛行士の人はスーパー人間のように感じる。
だけど、みんな同じ人間なわけで、
努力の仕方や何事も準備をしていく姿勢は
きっと私にもできると思ったし、とても勉強になった。
この本を書いた方はカナダ人で、
当時はNASAはアメリカ国民の応募しか受け付けてない状況で、
カナダ人は宇宙飛行士になれないと言われた時代。
でも彼はもし万が一のために9歳の時から準備をする。
しかも楽しく!なれなかったらの時の事も考えて。
そして宇宙飛行士は死と隣り合わせのお仕事だけど、
ちゃんといつも最悪の状況とそれが重なったときの訓練を
何度も何度も繰り返して自信をつけていく。
本番の時の感情は恐怖ではなくて
これだけ準備して臨める、やっとここまで来たという安堵感がある。
という言葉が印象的でした。
自分に当てはめて考えられる部分もたくさんあって
宇宙に興味がある人もない人も面白く読める本だなと思いますー^ ^