<朝っぱらから怒られて>
*
やっちゃってますね
一口
!

*
だれの仕業かな
?
隠し事
チェック
証拠発見
!

「海苔」
付いてますけど
!
叱られて
ふて寝

全く
朝っぱらから
*
でした
<朝っぱらから怒られて>
*
やっちゃってますね
一口
!

*
だれの仕業かな
?
隠し事
チェック
証拠発見
!

「海苔」
付いてますけど
!
叱られて
ふて寝

全く
朝っぱらから
*
でした
<待っていた物が届いた>
*
SSさんから昨日届いた
!

*
「中身ー1」
センタートンネル用ラバーマット

装着

!
やむなし
変え時と判断
劣化し回復不可能の症状
亀裂と穴

*
「中身ー2」
ヘッドレスト

当時のオプションパーツ
当時
(50年前)
付いていないのがスタンダード
このシートには
取り付け用の金具がありがたい事に
付いていた
なので
安全性を考え
純正品を取り寄せた


終了
!
少しずつ進めて来たリビルド
後は
キャブのオーバーホールを残すのみ
*
急いでは駄目
かといって
時間をかけすぎても駄目
焦らず
楽しみながら
*
でした
<ウィンザーチェアのプロトタイプ>
17世紀末〜18世紀初頭
ENG
*
あまりに貴重なチェア
そんなところ
現存しているプロトタイプの一つが
ここにある

*
これが作られて
50年もしないうちに
下

*
さらに
50年もしないうちに
このように変化する

*
もう一度細かく
ご紹介
「ボウと呼ばれる背のトップ」

スピンドルと呼ばれるスティクが上に突き出ているのも初期型の特徴
*
「シート」

ノミで削った落ち着きのよい面が既に構築されている
*
「レッグ」

自然木をベースに簡単にチョウナをかけたもの
*
この椅子に関しては
おそらく
簡単な説明にしないと
長く退屈な話になる
*
貴重だからといって
使わないわけではない
多くの人が使い続けてこのような味になる
なので
私もこの椅子の歴史に参加しようと使い込む
*
でした
<アイビー>
*
スペースKANA
その入り口の両サイド
そこが
アイビーの居場所

*
春の光を受け
4年目の今年は
いっそう伸びがいいように思える
品種も豊富なアイビー
シンメトリーに構成しているようで
実は
小細工している
*
<右のアイビー>


斑の入りが狭く濃いグリーン
葉の形も真ん中の突き出しが長く特徴が有る
*
<左のアイビー>


右に対して
斑の入りが広く明るいグリーン
葉の形はバランスの撮れた基本形
*
そんなとこ
それにしてもアイビーさん
クライマーの性分か
上れる所まで上る気になっている
左右がアーチになる日を待つ
私
*
でした
<お付き合い>
*
お昼になろうか
そんな時間になってしまった
お出かけの
お付き合い
!
ガラガラの首都高
通常の半分も通行量が無い
昨日の余震の連発
そのせいでしょうか
?

*
当然
いつもより早く付いた
調布から30分
そこは
『上野』
お察しの展開
!
迎えてくれた
満開の桜と蜜を吸うメジロ

*
そのまま
しばし歩く

*
動物園

*
入るとすぐ

苦手なんです最上級に
『『行列』』
(私が苦手なだけなのでしょう)
30分の行列でした
!
やっと
いた

*

*
ま
可愛い事は可愛いのですが
「そこまでして」
それが
私の感想
!
むしろ
人だかりの人を観察している方が
面白い気がした
!
それでも
笑顔も満開
悪い気はしない
*
帰ろうとする私に
手を振る
いや
尻尾を振る猿

やたらと器用に動く尻尾
俺にもこんなの
あったら
いいなー
!
でした