<暑い日には このボトルがうれしい>

メンテのために

なるしまへ

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ヨシダ君の最後の出勤日のようで

組んでもらった事もあり

私の休みという事もあり

メンテにいった

ヘッドが課題に残っていたのを思い出し

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探してもらう

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あった

これ これ

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ネジの形状が違うため

今日は断念

時間のある時に

セットごと変えるかな

『猛暑に付き探し物』

復路を考え

おすすめのボトルを購入

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「4時間持たせますよ」

この表記に嘘は無かった

おかげで

帰りは命拾いですわ

進化しましたねー

暖まった水

飲む気にはならない

それは私だけではないでしょう

人気らしく

この色は最後の1品

そんな

暑い日のうれしいボトル

でした

antique-vintage

ワークテーブルのリメイク

2011.6 / 28

<ワークテーブルのリメイク>

CITIZEN

US

シチズンデスクのワークテーブルを

リメイク

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分厚いテーブルトップは付いている物の

随所にダメージ

早々

リペイントから

元色が白なので

下地の白は省ける

因に

「下地に白を施せば仕上がり色の発色が良くなる」

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逆さにし

仕上がりで下に向く部分を

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正常に戻し

2度吹き付ける

ペイントを施してあるが故に生じてしまう

ダメージ

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ペンキで呼吸が出来なくなった木は

傷みが速い

プレーナーをかける

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全剥がしに

思ったら

遅まきながら

監督のビームを受け取る

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大量のチップに

近寄れない監督

サンディング

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サンディングは徐々に目を細かく

3工程

「面の完成」

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古材をあえて使っているので

その雰囲気を残した仕上がりに

剥がしすぎると

ダイキャストのベースと違和感が出てしまう

注意

ワックス

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BRIWAXで仕上げ

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痛んだ天板の様子は無く

呼吸を止めないワックス仕上げ

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今後更に使い込んで

ダメージが生じたら

この作業を幾たびもくり返せば良い

そんな

リメイクのお話

でした

vehicles

Lemans1000

2011.6 / 27

<Lemans1000>

MotoGuzzi

ルマン1000レーサー

『公道化』

完成したようだ

数ヶ月前から気になっていた車両

11-06-26-4

お見事の仕上がり

イタリアンモーターサイクルの筆頭

ドカよりグッチだな

などと

勝手な事を思いもするが

一つの完成系にたどり着くまでの

「プロセス」

勉強させられます

詳しくは

こちら

でした

<キャッツアイ・アームチェアー>

2005

作者

松本ナオキ

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私専用のアームチェアーが欲しかった

座面とキャッツアイストーンは用意したものの

後はお任せ

作家に制作を依頼する時は

極力

「お任せする」

それが

流儀

「ボウバック」

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ほんの少しの木製のボウ

これが

何とも憎い存在

「アーム」

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ツルツル テカテカ

少しばかり

下を向いて内側に

この角度が自然体を作る

「ストーン」

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石と鉄を組ませるのは大きな課題だった

しかしながら

見事にこなしてくれた

「シート」

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鉄板のベースに3層の下地を入れ

ストーンカラーに合わせた

フランス産のベルベット

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出来の良さに

「たいしたもんだな〜」

座れば

毎度

感心する

そもそも

「全てお見通しになる」

『キャッツアイストーン』

私の視野を広げるために

生まれたはず

思ったら

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最近

私のいない時間に限り

チャッピーも視野を広げようと

座っているよう

でした

others

チャル

2011.6 / 25

<チャル>

外が大好きなこの子

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そう

スタジオワークスの監督犬

『チャル』

朝っぱらから遊んで頂戴のおねだり

しかしながら

「私は激務」

かまわずにいたら

「匂い付け」

しておりました

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本能の行為とはいえ

監督さんみっともないですよ

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どうしても「来てよ」と言うから

仕方なく

いつもの

「ボール遊び」

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監督ってどうして

傲慢になるんでしょうね

でした