<ファクトリー トローリーのリペイント>

1960’s

ENG

ちょっとの合間に

リペイント

そんなところ

ビフォー

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この時代によくある色

実はこの色が苦手

なので

余った塗料でスプレーする

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毎度の手法

逆さにて裏を簡単に

そして

正常に戻し

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スプレーの残量を気にしつつ

うまくいった

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幾たびか繰り返す事で出来た

ファクトリーながらのメッシュの底が有り難い

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このように

切りくずなどを付けやすいアイテムが多く

くずが下へ抜け

「有り難い」

しかも

軽いので動かしやすく

「有り難い」

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このキャスターも

調子がよく雰囲気もある

作業が終わったところで

監督さん

現れる

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お寝坊したんですか

完成したトローリーと記念に

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『拡大』

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よく観ると

ワゴンも監督さんも

朝日を浴びてか

「まぶしいわ〜」

でした

others

むさい野郎共!

2011.7 / 14

<むさい野郎共>

ほぼスキンレス状態のイタグレ

暑いのが大好き

なので

こんな事になってしまう

おいでのポーズ

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みんなを誘い出す

チャル

誘い出された

ビスケ

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日陰もあるんですが

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日陰に入るどころか

日当りを求めながら庭の探索

1匹/2匹/3匹

暑苦しい野郎共

仕上げに

むさい1匹

いや

一人を加えて

御覧の様子に

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熱いコーヒーを飲み

朝の団欒

むさい

MEN MEN MEN

でした

<ダイヤモンドブルーのビートル>

ブルーダイヤモンドをイメージし調色された

「純正色」

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’69ビートルのオールペンが終わった

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終わったと言っても

「始まってもいる」

そう

これから

「取り付け作業」

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吸盤で貼付けたガラスを1枚ずつ

はめ込むヤマちゃん

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内部もいい雰囲気になりそう

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御覧のようにハンドルは

この年代は右ハンドルもそう珍しくもない

といったところ

探してみると

あった

YANASE物の証

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こちらは

ほんの少しばかり前に同じような作業が終了

色違いの同年式で右ハンドル

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しかしながら

何やってんでしょう

こちらのレッド

元色に戻す前はブルー

そして

進行中のダイヤモンドブルーの車両は

レッドに塗られておりました

かなりお洒落っ気を感じるレッドではありますが

好みは

ダイヤモンドブルー

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気持ちが先走ってか

『既に前のめり』

因に

T-3バージョンはこんな感じ

type3f

やっぱこれも

『良いお色』

でした

others

これで支度は整った!

2011.7 / 10

<これで支度は整った>

「マイレージで行く沖縄」

まともに夏期休暇など取った事がない

今年は予想外に休める

そんなところ

マイレージのポイントを稼ぐために

あらゆる手続きを昨年済ませ

貯めた

電気/水道/ガス/買い物/他

それらは

「マイレージのポイントと化す」

2月は安いものの自腹で行った

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海には入れず

人気の無い浜でのんびりした

しかしながら

8月は違うだろう

水着の手配をし

届いたのが

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トランクスタイプの物

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恥ずかしいくらいに若い人のブランド

PAUL SMITH SWIM

水着入れも付いていた

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こうなると

さすがに

ウキウキしてしまう

因に

この水着の購入も

次回のためのマイレージポイントへ

たかだか水着

思うなかれ

成人して

『2枚目の貴重な水着』

あとは何一ついる物は無い

そんな

休暇の支度

でした

garden

穫れたてのイチジク

2011.7 / 9

<イチジク>

室内から見ると

一見

「グリーンのシェード」

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実りの時期は

容易に確認出来る

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大きく葉を広げ

日差しを浴びる

1月に剪定

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いびつな形でしたが

予想通りの展開に

一安心

今日の朝

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一つくらいは

食べごろな物があるかと思い

探す

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一つ試しに

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見た目任せにしてしまうと

食べ時を誤る

なので

プニョ プニョして確認する

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まったりと

「甘い」

しかしながら

私には

『甘すぎる』

毎年

一つだけ口にしております

イチジクのお話

でした