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ヘッドキャップ

2011.7 / 8

<ヘッドキャップ>

前回

アンカーが無く

交換出来なかったヘッドキャップ

ヘッドセットごとの交換を考えていたのだが

見つかった

HIRAME

「マルチプレッシャーアンカー」

IMG_0654

ピンボケで申し訳ないのですが

IMG_0657

ピンの出っ張りで

供回りしない構造になっております

早々

なるしま

店長/小西氏

直々の差し替え

IMG_0658

レクチャーを交えての作業に

「感謝」

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難なく収まった

しかしながら

見た目以外に不満は無かった

以前の

キャップとアンカー

P1012530

「チタニオ純正品」

こちらはこちらで

3段グリップのアンカー構造

「出来がよろしい」

しかしながら

このアンカーにカンパのキャップは

「付かない」

それに

キャップのデザインが

『地味すぎる』

差し替えたヘッドキャップはカンパの

「HS-HD205」

P1012528

ついでにステム位置を3ミリ下げてもらい

御覧の姿

P1012529

乗り心地は気分と共に

チョイ

「 ↑ 」

でした

space-design

サインはどこへ?

2011.7 / 7

<サインはどこへ>

完全アポにて

あまり重要視しておりませんが

無くては困る

スタジオワークスの「サイン」

そんなところ

無くても良いかなとは思ったものの

昨年簡単にこしらえたのが

P1010503

英国産の瓦にペインとしただけの

簡単な物

先ほど見てみると

「消えていた」

いや

正確には

『埋もれていた』

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ワイヤープランツが茂って

用を足さない

これでは

いくらなんでもと思い

チョキチョキ

IMG_0647

中から現れる

サイン

在った 在った

P1012512

今更ではありますが

見えなくとも

「困った事は在りませんでした」

しかしながら

なんとも

お粗末なお話

でした

others

漆喰

2011.7 / 6

<漆喰>

P-2

6ヶ月余りが経っていた

P-1

こちら

正月休み以来の

続編

P1012514

漆喰は密閉しておけば

数年は問題なく使えます

むしろ

私の場合

寝かせるようにしております

「混ぜる」

P1012515

寝かせたネタはより軽い水分が上側に溜まるので

改めて混ぜる

しかしながら

数ヶ月経っていると

なじみがとても良い

そんなところ

「バケツに移す」

P1012517

これで

ネタの準備は整った

次いで

「マスキング」

P1012519

幅の狭い布ガムテープの方が左官の場合

向いている

2ミリほど壁から空ける事がポイント

次に

P1012520

養生シートを簡単に

これで

マスキングが終わる

P1012522

御覧のように

下側だけのマスキング状態

「本番」

P1012524

ネタの伸びがよく

気持ち良く作業

70分ほどで調子が出て来て

『終える』

P1012526

午前中のみの

作業時間

そんな事もあり

準備/片付け合わせて

2時間ほどで4面の壁を施工

さらに

残ったネタは寝かせておこう

そんな

セルフ住宅の話

でした

others

LEDの設置 P-2

2011.7 / 5

<ハロゲン球よサラバ>

LED

パート2

電球の差し替えだけで済まない部分の

器具の交換

本日

「設置完了」

本日は20灯ほど

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早速作業にあたるのは

こちらの2名

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スタジオワークスでもお世話になっている

島田氏/根岸氏

若いだけあって

仕事のピッチは速い

そんなところ

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内部終了

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以前よりも一層

『まろやかな感じ』

光量/色味

ともに

『☆☆☆』

ついでに

外部のこちら

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アンカー部は先日切って

下ごしらえをしていたもの

番外

シャンデリア型

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たった

「2ワット」

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十分

もう一つ

番外

セット面裏の間接照明

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こちらも

「2ワット」

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十二分

これで

店内全ての

ハロゲン球と白熱球は無くなりました

一安心

しかしながら

P−3構想ありありで

つづく

LED

恐るべし

でした

space-design

資材の調達

2011.7 / 4

<資材の調達>

手元に切れたこともあり

資材の調達

厚木のGALLUPへ

着いたとたんに興奮気味か

喉が渇く

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遠くに見えるはフローリングのサンプル

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中でも

目を引いたのは

「メープル」

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そして

「オーク」

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いつの間にか

ハイハイ状態に

塗料も気になるところ

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30分ほどの視察を終え

倉庫へ移動

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これだけ有ったらな

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ん〜

『これだけ持っていたらな』

そして手に入れた

「これだけ」

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しかしながら

ウキウキ

オーク材のデッドストック

見っけ

「オランダ産のホワイトオーク」

以前より親しんだ材

しばし

担当の仲山氏と語らい

明日への希望を膨らませ

飛び帰る

でした