<ヘッドキャップ>
*
前回
アンカーが無く
交換出来なかったヘッドキャップ
ヘッドセットごとの交換を考えていたのだが
見つかった
!
HIRAME
「マルチプレッシャーアンカー」
下

*
ピンボケで申し訳ないのですが

ピンの出っ張りで
供回りしない構造になっております
*
早々
なるしま
店長/小西氏
直々の差し替え

レクチャーを交えての作業に
「感謝」

難なく収まった
!
しかしながら
見た目以外に不満は無かった
以前の
キャップとアンカー
下

「チタニオ純正品」
こちらはこちらで
3段グリップのアンカー構造
「出来がよろしい」
と
*
しかしながら
このアンカーにカンパのキャップは
「付かない」
それに
キャップのデザインが
『地味すぎる』
*
差し替えたヘッドキャップはカンパの
「HS-HD205」

ついでにステム位置を3ミリ下げてもらい
御覧の姿

乗り心地は気分と共に
チョイ
「 ↑ 」
*
でした
<サインはどこへ>
?
完全アポにて
あまり重要視しておりませんが
無くては困る
スタジオワークスの「サイン」
と
そんなところ
無くても良いかなとは思ったものの
昨年簡単にこしらえたのが
下

英国産の瓦にペインとしただけの
簡単な物
*
先ほど見てみると
「消えていた」
いや
正確には
『埋もれていた』

ワイヤープランツが茂って
用を足さない
これでは
いくらなんでもと思い
チョキチョキ

中から現れる
サイン
在った 在った

今更ではありますが
見えなくとも
「困った事は在りませんでした」
!
しかしながら
なんとも
お粗末なお話
*
でした
<漆喰>
P-2
*
6ヶ月余りが経っていた
P-1
こちら
正月休み以来の
続編

漆喰は密閉しておけば
数年は問題なく使えます
むしろ
私の場合
寝かせるようにしております
「混ぜる」

寝かせたネタはより軽い水分が上側に溜まるので
改めて混ぜる
しかしながら
数ヶ月経っていると
なじみがとても良い
と
そんなところ
「バケツに移す」

これで
ネタの準備は整った
*
次いで
「マスキング」

幅の狭い布ガムテープの方が左官の場合
向いている
2ミリほど壁から空ける事がポイント
次に

養生シートを簡単に
これで
マスキングが終わる

御覧のように
下側だけのマスキング状態
*
「本番」

ネタの伸びがよく
気持ち良く作業
70分ほどで調子が出て来て
『終える』

午前中のみの
作業時間
そんな事もあり
準備/片付け合わせて
2時間ほどで4面の壁を施工
*
さらに
残ったネタは寝かせておこう
そんな
セルフ住宅の話
*
でした
<ハロゲン球よサラバ>
LED
パート2
*
電球の差し替えだけで済まない部分の
器具の交換
本日
「設置完了」
!
本日は20灯ほど

早速作業にあたるのは
こちらの2名

スタジオワークスでもお世話になっている
島田氏/根岸氏
若いだけあって
仕事のピッチは速い
と
そんなところ

*
内部終了
!

以前よりも一層
『まろやかな感じ』
光量/色味
ともに
『☆☆☆』
ついでに
外部のこちら

アンカー部は先日切って
下ごしらえをしていたもの
*
番外
シャンデリア型

たった
「2ワット」

十分
*
もう一つ
番外
セット面裏の間接照明

こちらも
「2ワット」

十二分
*
これで
店内全ての
ハロゲン球と白熱球は無くなりました
!
と
一安心
しかしながら
P−3構想ありありで
つづく
LED
恐るべし
*
でした
<資材の調達>
*
手元に切れたこともあり
資材の調達
と
厚木のGALLUPへ
着いたとたんに興奮気味か
喉が渇く

遠くに見えるはフローリングのサンプル
*

中でも
目を引いたのは
「メープル」

そして
「オーク」

いつの間にか
ハイハイ状態に
*
塗料も気になるところ

30分ほどの視察を終え
倉庫へ移動

これだけ有ったらな
!

ん〜
『これだけ持っていたらな』
*
そして手に入れた
「これだけ」

しかしながら
ウキウキ
オーク材のデッドストック
見っけ
「オランダ産のホワイトオーク」
以前より親しんだ材
*
しばし
担当の仲山氏と語らい
明日への希望を膨らませ
飛び帰る
!
でした