<早朝5時の来客>
*
ここはホテルの11階
言うまでもなく
かなり高いこの部屋
と
早朝5時
予想通りの来客
外を見れば

すぐそこの外壁
「1羽の野鳥」
少しの間
沈黙し打ち解ける

おいでをすると
さらに

野鳥用の餌を用意していたので
ほんの少しばかり
しかしながら
やりすぎ/構い過ぎは
「禁物」
自然にしておくのが一番
それが
『掟』
!
そんな
早朝の来客
*
でした
<早朝5時の来客>
*
ここはホテルの11階
言うまでもなく
かなり高いこの部屋
と
早朝5時
予想通りの来客
外を見れば

すぐそこの外壁
「1羽の野鳥」
少しの間
沈黙し打ち解ける

おいでをすると
さらに

野鳥用の餌を用意していたので
ほんの少しばかり
しかしながら
やりすぎ/構い過ぎは
「禁物」
自然にしておくのが一番
それが
『掟』
!
そんな
早朝の来客
*
でした
<やちむんの里>
北窯
*
「松田 共司」
再会

2月以来
2回目という事も有り
すでに
写真集を頂く仲に
前回
石組みを見て回った事に何やら
「持ってって」
世界遺産記念の発行
英語版
と
そんなところ
*
外庭をキョロキョロしていると
再会

こちらの
「看板猫」
気になった作品を見つけ
手に取る
私

この子もオススメの
3年前の試作品
下

「未完成の完成品」
数年ごとに転機が訪れる
陶芸作家
その試行錯誤の転機
生まれ変わりの
『最初の作品』
因に
この作品
売り物では有りませんでしたが
前回と同様
「土代だけで良いよ」
と
ゲット
!
北窯の作家
その
親方は4人
他の新作を求めて
通常のギャラリーへ向かう

こちらにも
貴重な作品が沢山有りました
素朴な作家さんの集まる
「北窯」
それを
象徴するのは
作家の印はどの作品にも通常
ない

どの作品にも
ない
印
こちら北釜の親方衆の考え
それは
「名前ではなく作品の魅力で評価してほしい」
そんな
「やちむんの里」
北窯
*
でした
<久しぶりの海>
*
早朝
外へ出る
私
天気は良好
外に広がる景色も申し分無い
と
そんなところ
目に入ったグラスグリーン

グリーンのマットは心地いい
しかしながら
こちらの方がチョイト
上

見上げる空に遮る物は無く
身体中で陽を浴びる
気持ちいいのだが
「無理」
強すぎるエナジー

ここで十分と思いきや
ん〜ん
「無理」
やっぱり
「我慢出来ない」
しかしながら
困った事
遊泳時間の開始が9:00

待ちぼうけをしているうちに
フライングしたくなり
「後は想像に任せます」
・
・
・
そんな
「久しぶりの海」
*
でした
<沖縄に入る>
*
無事に着いた
「沖縄」
迎えてくれた
『綿菓子』

空に浮かんだ
綿菓子
思わず手にする
私
と
そんなところ
沖縄の空は面白すぎる
そして
「夕日」

名護のホテルに到着
オーシャンビューはご覧の景色
思わず

この美しき世界
*
でした
<弁当箱の設置が終了>
!
出発前の早朝
ここのところつづいていた
天候の影響で出来なかった
「弁当箱の設置」
*
先ほど終了
コーキングが乾いた頃の数日後
「後はフタをするだけ」
と
そんなところ

コーキングベタで縁もシーリング処理
おまけに
プラアンカーのビス止め
*
終わって振り返ると
そこに
『黒いヒマワリ』

生まれて初めて見る
「黒いヒマワリ」
なんだか
台風をイメージしているようでもある
印象
しかしながら
さらに
沖縄行きがワクワク
*
でした