<箱根の往路はこうだった>

昨日のルートは中央道

調布→八王子→大月→河口湖→御殿場→宮ノ下

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天気は良い物の

富士山はチョイ見えで

少しばかり残念

箱根に行く前にちょいと

「道草」

そんなところ

道草と行っても私は人

馬ではない

なので

「御殿場アウトレット」

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到着時間は予定通り12:00

着くなり

補給

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軽くチャージし

いつもの

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物色

担当して下さるのは

藤平氏

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何やら喜ばしい手違いが在ったらしい

『大量のブツが一日早く着いた』

これ私に取ってかなりラッキーな事

「富士山惨敗の帳消」

中から一つ

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Yohji Yamamoto

カーディガン

ゲット

半年に一度のこんなお買い物

毎度

バックヤードを含め

散らかし放題で申し訳なく思う

『補給服を終え』

宮ノ下へ向かう

でした

others

休暇で箱根

2011.10 / 4

<休暇で箱根>

連休の休暇で箱根へ

そんなところ

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向かった先は

宮ノ下

「FUJIYA HOTEL」

着くなり

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外は箱根の山々

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ホテル内を

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休暇とは言え

いろいろと気になるので

ついつい

歩き回って頭が

またもや

「パンパン」

そんな

休暇中の私

「FUJIYA HOTEL」

より

でした

<スペース「KANA」>

アンティークノブ

昨日お伝えした

スペース

『KANA』

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そこにはお勝手用にもう一つドアーがある

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アイアンとオーク材をふんだんに使った

ドアー

こちらに使ったノブは

アンティークのレア物

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外付けでロックも付いている

200年近くも前に

こんな物が在ったとさ

ENG

そして

古い本物は意外とノブが小さい

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裏側は御覧のように

ノブだけが露出

そして

現代の物との大きな違いは

真鍮の材質

「銅の含有量が多めと言いますか殆ど銅」

それと

「中は空洞で無垢ではない(現代は無垢が主流)」

意外と本物は

存在感はある物の「キャシャ」に出来ています

そんな

スペース「KANA」のアンティークノブ

でした

space-design

スペース「KANA」のノブ

2011.9 / 30

<スペース「KANA」のノブ>

スペース

『KANA』

2

使う目的もこれと言っては

特になかった

ただ

頭の中から出したくなったので作った

その

特別なスペース

名前の由来と象徴

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カナブン

洋風なカナブン

ドアノブになっている

ここ

1

世界に一つのオリジナルのドアー

そのドアーノブ

私にとって特別なんです

これは

もちろんこちらも世界に一つ

造りは

ノブなので

手になじむサイズ

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もちろん

手も掛けやすく出来ている

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ステンレスのハンドメイド

味わいもある造形作品

そんな

お気に入りの

スペース「KANA」のノブ

でした

others

カイジ

2011.9 / 28

<カイジ>

破戒録篇

アニメにハマった

昨日最終説にてひとまず

ストーリー/展開力/世に言いたげな何か

そんな事がたまらなく

癖になる

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お金欲しい人

これ観て

勉強しなされ

ざわ〜 ざわ〜 ざわ〜

でした