<箱根の往路はこうだった>
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昨日のルートは中央道
調布→八王子→大月→河口湖→御殿場→宮ノ下

天気は良い物の
富士山はチョイ見えで
少しばかり残念
*
箱根に行く前にちょいと
「道草」
と
そんなところ
道草と行っても私は人
馬ではない
なので
「御殿場アウトレット」

到着時間は予定通り12:00
着くなり
補給

軽くチャージし
いつもの

物色
担当して下さるのは
藤平氏

何やら喜ばしい手違いが在ったらしい
『大量のブツが一日早く着いた』
と
これ私に取ってかなりラッキーな事
「富士山惨敗の帳消」
中から一つ

Yohji Yamamoto
カーディガン
ゲット
半年に一度のこんなお買い物
毎度
バックヤードを含め
散らかし放題で申し訳なく思う
私
*
『補給服を終え』
宮ノ下へ向かう
*
でした
<休暇で箱根>
*
連休の休暇で箱根へ
と
そんなところ

向かった先は
宮ノ下
「FUJIYA HOTEL」
*
着くなり

外は箱根の山々

ホテル内を







休暇とは言え
いろいろと気になるので
ついつい
歩き回って頭が
またもや
「パンパン」
そんな
休暇中の私
「FUJIYA HOTEL」
より
*
でした
<スペース「KANA」>
アンティークノブ
*
昨日お伝えした
スペース
『KANA』

そこにはお勝手用にもう一つドアーがある
下

アイアンとオーク材をふんだんに使った
ドアー
こちらに使ったノブは
アンティークのレア物

外付けでロックも付いている
200年近くも前に
こんな物が在ったとさ
ENG
そして
古い本物は意外とノブが小さい
下

裏側は御覧のように
ノブだけが露出
そして
現代の物との大きな違いは
真鍮の材質
「銅の含有量が多めと言いますか殆ど銅」
それと
「中は空洞で無垢ではない(現代は無垢が主流)」
*
意外と本物は
存在感はある物の「キャシャ」に出来ています
そんな
スペース「KANA」のアンティークノブ
*
でした
<スペース「KANA」のノブ>
*
スペース
『KANA』

使う目的もこれと言っては
特になかった
ただ
頭の中から出したくなったので作った
その
特別なスペース
*
名前の由来と象徴
下

カナブン
!
洋風なカナブン
ドアノブになっている
ここ

世界に一つのオリジナルのドアー
そのドアーノブ
私にとって特別なんです
これは
もちろんこちらも世界に一つ
*
造りは
ノブなので
手になじむサイズ
下

もちろん
手も掛けやすく出来ている

ステンレスのハンドメイド
味わいもある造形作品
そんな
お気に入りの
スペース「KANA」のノブ
*
でした
<カイジ>
破戒録篇
*
アニメにハマった
昨日最終説にてひとまず
と
*
ストーリー/展開力/世に言いたげな何か
そんな事がたまらなく
癖になる

*


お金欲しい人
これ観て
勉強しなされ
!
ざわ〜 ざわ〜 ざわ〜
*
でした