<薔薇の手入れ>
ピエール・デ・ロンサール
*
台風の被害も無く
手入れの季節がやって来た
と
そんなところ

慣れてはいても
切り損じは困るので
丁寧になってしまう
*
伸びたシュートを選択し

曲げる

それを大まかに留める
場所によっては
ナオキに作ってもらった
薔薇の葉レリーフのこんなアイテム
下

取り付けは簡単
パリパリッと

誘引ワイヤーで固定

くり返すと
1

2

3

4

終了

その頃
監督さん登場

様子を見ているかと思ったら
気配
!

空からお客さん

秋を感じますね
作業をじっと見ておりました
そんな
「薔薇の手入れ」
*
でした
<fi’zi:k>
R1
*
先日
試着させてもらった
fizi:kのシュー

ジャポネーゼフィットの開発により
日本人の足になじむという
しかしながら
履いた感じから
もう一つ開発の余地を残していると
私は思いました
*
一押しは
シームレスのシュートップの
R1
カンガルーレザーをふんだんに使っていて
抜群の履き心地
それに比べ
贅沢なインソールは残念ながら
「NG」
なぜならば
たいていの方は
このインソールを使う事で
かかとのアタリが悪くなり
フィット感が無くなります
なので
インソールはあえてグレードを下げる事で
かかとの収まりが深くなり
抜群のフィット感が生まれると思われます
*注意*
低いインソールを使う場合は
『ハーフサイズ小さめを』
と
そんなところ

なるしまにての試着会


普段は接触の無い
メーカーの方とのお話は
大変新鮮でした
そんな
fi’zi:k
R1
*
でした
<監督犬>
チャル
*
スタジオワークスの監督さん
通常はアンテナを立てているように
「耳を立てている」
下

アンテナを張るという事は
こんな事
?
感情の起伏が激しい監督さんは
怒ったりもする
下

困ったりもする
下

そして
穏やかな時も
たまに

そして
感動泣きもします
下

そんな
監督犬
『チャル』
*
でした
<ハナセンナ>
アンデスの乙女
*
花の少ない
この季節
普通に咲いているだけでも
一際目立つ
「ハナセンナ」
しかしながら
私のガーデン
茂り過ぎてちょいと目立たないんですよ
下

矢印奥に少しだけ覗ける程度
ふと気が付いて
近くへ寄ったら

奇麗に咲いてました

とても開花期が長いのも特徴でして
助かるんですよね
!
こんな花
そして
手前には
タツーが数輪
下

そんな
ハナセンナの咲くマイガーデン
*
でした
<Lightweight>
Ventoux
*
ヴァントゥーが届いたので
早速装着
と
そんなところ
*
今日は時間が出来たので「なるしま」へ
ホイールのセットアップは小西氏に
まずは
BORA ULTRA Two
下

取り外し
長距離平地用にストックする事にし
いつものお立ち台へ
下

いうまでもなく
あっさり
交換
!
そして
まるでカジキマグロでも釣ったかのような
「計量」
下

この場合
当然
「目方は軽い方がよろしい」
その目方は
なんと

6.59kg
*
因に
チタニオ君には
『ヴァントゥー』

とてもお似合いですよ
!
そして
密かにステムとハンドル構想の仕上げ
手配しました
「乞うご期待」
そんな
Lightweight
[Ventoux]
*
でした