<VIDAL SASOON>
*
私の「カットマン」としての原点を思う
*
私は
若い頃
「ヴィダル・サッスーン」
下

氏に憧れ
英国へ渡った
現在では
モダニズムヘアカットの代表的
『組織』

*
時の流れを感じつつも
このモダニズムの空気感は今でも魅了される
文化/感性/ニーズ
そんなものが今の東京社会でどれほど理解できよう
価値観が違うことは明らかではあるが
私は
これから
『ショートモダニズムヘアー』





流行の再来の予感がしてやまない
そんな
『VIDAL SASSOON』
*
でした
<VIDAL SASOON>
*
私の「カットマン」としての原点を思う
*
私は
若い頃
「ヴィダル・サッスーン」
下

氏に憧れ
英国へ渡った
現在では
モダニズムヘアカットの代表的
『組織』

*
時の流れを感じつつも
このモダニズムの空気感は今でも魅了される
文化/感性/ニーズ
そんなものが今の東京社会でどれほど理解できよう
価値観が違うことは明らかではあるが
私は
これから
『ショートモダニズムヘアー』





流行の再来の予感がしてやまない
そんな
『VIDAL SASSOON』
*
でした
<隧道elegy>
吉祥寺
*
今日は友人達の4ピース展へ
庭木を見渡しても咲いている花が無く
仕方ないので買う事に
吉祥寺に着くなり
花屋に直行するも

男ばかり4人という事で
渋めの花を選ぶ
私
そんな事で
「男性宛に花」
生まれて初めての事
少しばかり時間はかかったのだが
なんとなく
選べたのが
下

そして
人気の無い時間を狙い
会場へ
*
お出迎えは
久しぶりのメンツに加え
ギャラリーに飛び込む
光

なんだか落ち着かないんだな
話もしたいし
作品も観たい
と
切り替えて
「作品を観る」

そして
「談議」

区切れば良いですよ
最初から
これで
頭の中がスッキリ
*
抜粋作品
「トシちゃん」

*
「アキラ」

*
「ナオキ」

*
「キクちゃん」

*
「過ぎた時間の過程で作風も研かれて行くのだな」
そんな事を
改めて感じ
良い時間をいただく
私
『隧道elegy』
*
でした
<衣替え>
*
家のワン子達も衣替え
と
そんなところ
まるで毛布をまとったような
衣
寒いの苦手な
家のワン子
ブルっていたんで
着せてみた

温かいのを着たのに
その上
『くっ付く』
*
天気が良いので
外へ

外でもくっ付こうとする
「チャッピー」
仕方なく
ベンチから離れる
私
ワン子も諦め
話を聞く
「スワレ」

なんにも無いよ
だまされ怒る
「チャル」
下

秋を感じる
ガーデンで


芝も休眠に入り

野鳥にと残しておいた
アメリカハナミズキの実も
「後わずか」
草木も衣替えの様子ですね
!
そんな
「衣替え」
*
でした
<秋山監督>
*
プロ野球日本シリーズ
秋山監督率いる
ソフトバンク
お見事

この秋山監督の出身地
「熊本」
私の故郷と同じ
で
中学生時代
私は
野球部に所属しており
当時
高校生だった秋山氏の高校時代最後の試合を見た経験があります
因に
負けはしましたが八代高校のエースで4番を打っていた
この方
その試合でもホームラン打っておりました
弾道の低い伸びる打球だった事を思い出します
*
私は
野球を通して
様々な事を学んだ気がします
その中に
「秋山監督」
その方も
*
でした
<兄弟>
*
「チャッピー」と「ビスケ」
この兄弟
性格も見た目も全く違いますが
我が家に来たその時から
『寝ていても』

『ひなたぼっこの時も』

そして
『ドッグランでも』

離れようとはしません
!
仲が良いとか悪いとか
そんな次元ではないのですよ
!
兄弟って良いですよね
そんな事で
福岡にいる兄貴の事を
思う私
*
でした