サロンワークのアイテムとして
レンズを入れた
YOHJIのフレーム




*
先日
レンズを入れて頂き
顔に合わせてもらったら
なんとも
「調子が良い」
と
そんなところ
よく視ると
下

顔に合わせるという事はこんな事かとも思ってしまう
私
掛け心地を良くするために
あんな こんな
加工してもらい
左右の形状が歪む事になる
と
言いますか
「顔が歪んでいるという事」
そんなことで
サロンのアイテム
『1本追加』

*
でした
サロンワークのアイテムとして
レンズを入れた
YOHJIのフレーム




*
先日
レンズを入れて頂き
顔に合わせてもらったら
なんとも
「調子が良い」
と
そんなところ
よく視ると
下

顔に合わせるという事はこんな事かとも思ってしまう
私
掛け心地を良くするために
あんな こんな
加工してもらい
左右の形状が歪む事になる
と
言いますか
「顔が歪んでいるという事」
そんなことで
サロンのアイテム
『1本追加』

*
でした
本日
ひな人形を飾る
場所はいつものこのコーナー
下

もうそんな季節なんだな〜
なんて思いながらよく観ると
ん〜
IWACOさんの人形とコラボしていて
より良くなったな
と
そんなところ
IWACOさんて
元々
日本人形も制作していた人形作家さんでしたね
確か
作品には着物の生地が多く使われ
独創性のある作品で知られてますが
よく観ると


本当に使い方が上手いんですよね
!
ひな人形と喧嘩しないはずですね
ルーツがルーツですからね
一際
ひな人形もいい気持ちかな
?
と
ひな人形の気持ちになってみたりして
そんな
『ひな人形と「IWACO」』
*
でした
サロン近くの
「板橋ファーム」
本日
近くを通ってみたら
冬のネギの収穫期
下

たまたま
こちらのゴッドマザーがサロンにおいででしたので
品種を聞いてみたら
「冬扇」
フユオオギ
今が食べごろですよ
!
と
そんなところ
しかしながら
この私
夏から観察していたんですよ
こちらのネギ
種巻いて
苗が出来
植え替えて
さらに
育ちと共に根元に盛り土等をし
白い部分の長さにこだわる
と
因に
夏のネギの品種は
「夏扇」
下

比べてもう一度
本日撮影の
「冬扇」

やっぱり比較すると
甘みも豊富なこちらの冬扇の方が食をそそられる
なれない方はこれ視てもよくわからないかもしれませんが
鍋奉行の私には
解るんですよ
ま
一度雪に覆われたのも
不幸中の幸いで
甘みを引き出してくれている事でしょう
そんな
ネギのお話
*
でした
40歳を超えると
「一山」
これに尽きる
*
年を重ね
ある
お年頃になると
似合ってくると言われる
眼鏡のフレーム
そのデザイン
ジョンレノンが愛用していたその形
「一山のゴールド」
下

しかしながら
私の顔は典型的な凹凸の東洋人顔
なので
滑り落ちたり 眉毛がレンズに触ったり
と
不都合がある
そうなると
20年ほど前にこうなる事を予想し
手に入れておいた
「Yohji Yamamotoのフレーム」
下

オーバルのレンズ
誠にサッパリした飽きのこないデザイン

一山デザインでありながら
私の不都合にこたえるがごとく
鼻掛けが付いている
なので
何一つ問題は無い
と
そんなところ

久しく
先ほどかけてみたら
普通に良い
なので
『後はレンズの調達』
!
でした
私には
信じたくもない言葉があります
「馬鹿は死ななきゃ治らない」
言葉が通じない相手を前にして
言いたい事をあの手この手で伝えようとしても
やっぱり
通じない
さて
どうしましょうか
?
いっそう
全てを無にする事の方が
遥かに楽なのでしょうが
そうともいかないのですよね
性分が
!
チームワーク
それは
それ相応の意味合いを理解してくれないと
邪魔をされていることばかりが起こってしまいます
少し視えて来たかと思うと
すぐ緊張感が無くなり
すぐ
馬鹿な事をしてしまう
私には
理解出来ないのですよ
人の足を引っ張る事をなぜ繰り返すのか
?
何の為に誰の為にどのような理想の為に
どう生きようとしているのでしょうか
?
まるで
私がストレステストを受けているような日々
・
・
・
信じているんですけどね
!
ま
そう簡単に壊れやしないと思いますが
徐々に上がってくるのを
待つとしましょう
有余は
「私が活きているうちに」
*
そんな
みっともないお話
でした