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最後はタトゥー

2012.6 / 5

一番花も終盤

最後を飾るのが

「タトゥー」

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2年目とは思えないほどの成長株で今年は背丈ほどまで伸び花付きは3倍ほどに

デンマーク原産のバラの中もで育てやすいし

開花時期が遅い

なので

その他のバラとの展開的にも良い

そんなところ

「バラでタトゥー」を検索すると

入れ墨を入れたお姉さんのタトゥーばかりがヒットする

そんな事も昨年の思い出

そんなこんなは

品種の話

仕立て方も簡単でアイアンのスタンドに誘引している

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綺麗な赤い色ですが小粒なので

主張しすぎないで可愛らしい

IMGP1996

そんな

「最後はタトゥー」

でした

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朝のコーヒータイム

2012.5 / 28

朝のコーヒータイムは至福のとき

そんなところ

今朝もマグカップを持ち

良い時間を過ごさせていただいてます

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そんな

「朝のコーヒータイム」

でした

見渡せば黄色い花

元気をくれる鮮やかな色彩

そんなところ

抜粋し

「エニシダ」

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そして

バラの中から

「パンプルネリ」

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一重のフリル状の花びらが特徴のバラ

バラらしい花をつけるイングリッシュローズから2種

「プライス・スピリット」

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それと

私が大好きな

「グラハムトーマス」

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単純な黄色ではなく薄くオレンジがかったツボミから

開いていくにつれ黄色くなります

黄色いバラでも印象がそれぞれ

番外ですが

ほぼ満開の

「アンジェラ」

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自分でこうしておいてなんですが

迫力満点で圧倒されます

更に「キングスローズ」が1輪開きました

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こちらはあと数日かかりそうですが

ど迫力を期待出来そうです

お楽しみに

そんな

「黄色い花は元気をくれる」

でした

どちらも

イングリッシュローズの代表格と言えよう

見頃になった

「アンジェラ」と「アイスバーグ」

そんなところ

束になつて咲く

アンジェラ

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花の形はバラらしい形には見えないのですが

とにかく

ほぼ

「一斉に咲く」

その咲き方が色味と共に印象的

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これでも

満開ではないのですが

これくらいの方が好みなんですよ

対照的なのが

アイスバーグ

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なんとも

気品のある綺麗な花です

イングリッシュローズの代表格と言いますか

白いバラでは世界1、2を争うんじゃないでしょうか

「バラの中のバラ」

開きはじめの様子

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ほんの少し

アイボリーがかっているのが解ります

白でも単純な白ではないので

全体的に視ても

色味の表情があるんですよ

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プランターでも楽しめるので

好まれるのも解ります

「アンジェラ」と「アイスバーグ」

でした

見頃になったな

「ピエール・デ・ロンサール」

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御覧のように

高いところから咲かせます

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咲く位置によって色味や大きさが様々

商品化され流通しているのとは

表情が違います

そんな

「ピエール・デ・ロンサールが見頃」

でした