*midori*
行ってきました。
東京都現代美術館。
お目当ては…吉岡徳仁。

ポスターにもなっている「虹の教会」は写真撮影がOKだったので
真似して撮ってみたり*
実際その空間にいるのと、写真で見るのは違いますね。

物に限らず空間やロゴなどいろんなデザインをする方なので、
展示を見るのもおもしろかったです。
普段私たちが手にするような商品のデザインもしていて、
身の回りのものもこうやっていろんな考えの元作られているんだなと…
気になる方は是非*
2014年1月19日までやっています。
*midori*
行ってきました。
東京都現代美術館。
お目当ては…吉岡徳仁。

ポスターにもなっている「虹の教会」は写真撮影がOKだったので
真似して撮ってみたり*
実際その空間にいるのと、写真で見るのは違いますね。

物に限らず空間やロゴなどいろんなデザインをする方なので、
展示を見るのもおもしろかったです。
普段私たちが手にするような商品のデザインもしていて、
身の回りのものもこうやっていろんな考えの元作られているんだなと…
気になる方は是非*
2014年1月19日までやっています。
*さいき*
今日サンドウィッチ食べてて一つ気になったことが
パンの耳って
なんで耳っていうの?
一般常識レベルですが
知らなかったので調べました笑
ことばで物事を名付けるとき、すでにあるものからの類推や、すでにあるものの例えを用いることがよくある
例えば「机の脚」ということばがあります。「脚」とは本来人間の体の下にあって体を支える働きをする部位を指します。
しかし、「机の脚」といった場合、机に人間の脚が生えているわけではありません。
この場合は、「脚」が人間の体を支えているという点に着目して、机の本体を支えている部位を人間の脚に例えて名付けているわけです。
「脚」の場合は「支える」という働きに着目していましたが
「パンの耳」の場合は(例えば音を聴くといった)「耳」の働きではなく、人間の顔における耳の位置に着目しています。
すなわち「耳」は人間の顔の端にあります。
そこで何か平面的なものの端に位置するものを人間の耳に例えて「耳」と呼ぶわけです。
「お金の耳を揃えて返す」というのは札束の端を揃えるという意味ですが
この場合もやはり人間の「耳」からの類推となっています。

♪けんちゃん♪
僕が小学校6年生くらいにディズニーランドに行ったときに買ってもらったリトルグリーンメンのぬいぐるみ♪

もうかれこれ6年くらい僕の枕となってしまっていますが(^-^;笑
なんといっても手触りがもう!最高なんです!なんと表現したらいいのかわかりませんが(^-^;
高さも低すぎず、高すぎず、低反発なんていう枕なんかよりよっぽど高性能だと思いますよ!なぜなら6年間首を寝違えたり、痛めたことないですもん!
サンキュー!!!笑
そして見てください手触りが良すぎて毎晩触ってるうちにこの触覚くんも黒ずんできちゃってますもん!笑
6年前に購入したこのヤマダ・グリーンメンにもなんともうプレミアが( ; ゜Д゜)
見えずらいですが(^-^;
拡大しますね♪

この胸にあるピザプラネットのマークなんですが…
僕の持ってるこのヤマダ・グリーンメンは小さなクレーターの形がピザの具材♪マッシュルームやトマトやバジルなんですが♪
今売っているリトルグリーンメンのぬいぐるみにはもうピザの具材が入ってるものは一切なく!丸や三角しかないらしいです!
This is premier Yamada Greenmen!!!
1つのものを使い込む!
新しいものもいいですがやっぱり自分で使い込んだ味もいいものです!
これからも俺の快適な睡眠の手助けをしておくれ~♪
☆★若菜★☆
私のお気に入りの写真集『HAPPINESS』
篠山紀信さんが撮っています

ディズニー好きには堪らない、キャラクターの可愛い写真の数々!
写っているキャラクターの中にはマイナーな子もいるので、
好きならきっとテンション上がる!笑

ディズニー行くと何気なく見ているものもたくさん写り込んでいるのですが、
様々な植物やインテリア、衣装も目に入って楽しいです*
こういうのばかり見ているから行きたくなってしまうのですね…笑
*midori*
私の好きな映画館。
早稲田松竹。

監督ごとに特集をしていたり、
リアルタイムで見る事のできなかった古い作品の上映をしています。
上映作品をチェックすると
いつも私の『気になる!』のスイッチが入ります。
この映画館で大好きな作品をもう一度スクリーンで観たり、
今まで観ていなかったようなジャンルの作品や監督を知ったり、
そんな思い出がたくさんある映画館です*
今月もレオス・カラックスという監督の特集で
2本だてを2週にわたって上映!


まだ観た事のない映画。
好き嫌いが分かれそうな作品のようですが、
観てみたい*
若いジュリエット・ピノシュも必見!