✳︎さいき✳︎
あまり噛まないで飲んじゃう私です
クワガタの顎ね
噛む力の話しよか

どんな種類が噛む力が強いのか
良く言われる話ですが
頭が大きくて顎の長さが短い種類の方が
噛む力が強いです
支店力点作用点の関係です
拡散だと割と挟む力が強い種が多いのですが
オオクワガタやヒラタクワガタなんかは
強い種として良くあげられます
顎が長い種類が強いイメージありましたが覆りました
小学生の時好きだったギラファノコギリクワガタなんから意外と強くないのかな
と思った次第です。。。
✳︎さいき✳︎
あまり噛まないで飲んじゃう私です
クワガタの顎ね
噛む力の話しよか

どんな種類が噛む力が強いのか
良く言われる話ですが
頭が大きくて顎の長さが短い種類の方が
噛む力が強いです
支店力点作用点の関係です
拡散だと割と挟む力が強い種が多いのですが
オオクワガタやヒラタクワガタなんかは
強い種として良くあげられます
顎が長い種類が強いイメージありましたが覆りました
小学生の時好きだったギラファノコギリクワガタなんから意外と強くないのかな
と思った次第です。。。
✳︎さいき✳︎
最近の子供はどの規模で自由研究してるんですかね
総合的な課題として出ているのか
工作したり理科の実験やレポートを提出してなどでしょうか?
最近の学生さん達は忙しそうで
なかなかがっつりと出来なさそう。。
って事で1つ
草食動物と肉食動物が分類別れた理由!

昔は全ての生き物が草食でした
ところが草などは消化がしづらく
(現代の羊や牛なんかも胃袋が4つあったり
ナマケモノなんかも食事はしていても
消化が間に合わずに餓死してしまうこともあるくらい)
エネルギーを摂取するために他の動物を食べる種が現れました
ここが分岐点です 消化の問題でした
ここからは進化
草食動物は逃げれるように足が速くなり
肉食動物も速くなり
草食はゾウやキリンのよう体が大きくなるものと
シカやシマウマなど群れで行動するものに別れ
肉食もトラやライオンのよう大きくなるものと
ハイエナやオオカミのように群れでハントするものに別れ
相応の関係ができました
では仮に肉食動物のいない世界考えてみましょう
考察からいうとこの場合はほぼほぼ全種類絶滅します
理由 群れで行動する際になんらかの伝染病に1匹感染した場合
これ 全員感染する可能性高いです
肉食動物がいることで 必然的に体調の悪い個体は
他の動物に比べ速く走ることもできず群も隔離します
その弱っている個体が狙われることが多くなるわけで
伝染病の感染を止めることができます
実は肉食動物がいることで草食動物も群れが生きていられる
ということなんです!
これはなかなか面白い関係性で
食物連鎖や生態系などのバランスにはビックリします
✳︎さいき✳︎
始まりました夏の甲子園100回大会

最近はラジオにどっぷりで
天体やら動物やらにうっすら詳しくなりつつありますが
夏の球児達も目が離せません
というかこの暑さ
心配です。。。
大阪桐蔭の爆発的な打線に注目ですかね
✳︎さいき✳︎
夏休みですね
毎年恒例NHKラジオ
夏休み子ども科学電話相談

毎年子どもからの独特の切り口で質問が出て来ます
日替わりで4人の研究者や専門家の方々が
答えて行くのですが
植物、恐竜、動物、虫、天体、鳥、科学
などなどジャンルも幅広く
かなりボリュームがあるラジオで
面白いです
子どももかなり知識が多くて
先生もビックリするような質問も
また先生方の子どもに教える時の話方がかなり丁寧で
ほっこりします
見習いたい笑