antique-vintage

ショーケース

2011.6 / 17

<ショーケース>

または

「ディスプレイキャビネット」

「見せる収納」

それとも

「見せるためのケース」

捉え方の違いはあれども

品物をより綺麗に見せるには欠かせない

『ガラスの箱』

<ENG>

P1012277

英国製はフレームがマホガニーを使っている物が基本

<FRA>

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フランス製はクルミ材

P1012271

扇状で珍しい形の物

P1012274

専用のアイアン製ベースを用意してからは見やすくなった

傷が入り過ぎていたのでガラスも交換

<US>

最後にアメリカ産を数点

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W1800/D610/H1110

オーク材

R0019727-thumb-360xauto-12245

W1225/D700/H360

オーク材

抜粋はしてますが

米製の2点はテーブルトップのケースにしてはかなり大きめ

そして

お気づきかと思いますが

ヨーロッパ産とは材質が違い

オーク材がメイン

英国でもオーク材のケースはたまにありますが

英国では高貴なマホガニーを使う

そんなところ

いずれにしても

形/サイズ/状態

それらが整って初めて使えるもの

『最近良いのにお目にかかれませんな〜』

そんなケースの話

でした

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ビスケ

2011.6 / 16

<ビスケ>

この子が痩せの大食い

「ビスケ」

P1011691

ビスケット色なので

私が付けた名は

「ビ・ス・ケ」

P1011692

性格は神経質そのもの

なので

写真に撮るのも難しい

P1011693

ちょっと肌寒い日には

長袖を着る

P1011694

小さい頃は

「ブサイクNO.1」

少しは凛々しくなったかな

でした

antique-vintage

物色

2011.6 / 15

<物色>

匂いがする・しない

見分けるには相当の眼力を要する

それが

『物色』

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既に頭の中は

ぐるぐる回り始めております

下準備/現況調査/見たいという欲望

そんなところ

到着

P1012238

とある倉庫

私の作業服姿には訳があります

小綺麗な格好では

相手によけいな気を使わせますし

なによりきっちり確かめられませんからね

倉庫内は店舗とは勝手が違う

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隙無く見て回る事

1時間

P1012245

一休み

本日

2社を廻りました

ついでに

掘り出し物を発見

「1本ゲット」

激安の作業台

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アイアンのフレームが

信じがたいほど

『重い』

元々こちらは「デスク」

CITIZEN DESK
(US)

ビンテージデスクを作業台に転用する

そんなところ

安い買い物だが仕事が増えた

ようするに

「リペイントは要」と判断

でした

garden

サフィニア

2011.6 / 15

<サフィニア>

(サントリーフラワーズ)

あの

「SUNTORY」

花部門

数年前から注目していた

サントリーのバイオ技術

美味しいビールの開発に欠かせない技術

そう

麦もバイオ化されているんですよ

そのバイオの技術を花に生かしたところ

すごい花を開発した

そんなところ

P1012191

まともにプランターで仕立てると

大変な事になる

ようするに

私の庭では咲きすぎる

なので

「あえての地植え」

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「ほったらかしの地植え」

つまり

咲きすぎると

全体のバランスを崩し「薔薇」が引き立たないほどに咲きまくる

植え込みの位置取りも

『薔薇とは離す』

これ

「ヒロポン流」

しかしながら

薔薇のあとは一際綺麗に見えます

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そんな

「バイオのサフィニア」

でした

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身体ケアー

2011.6 / 14

<身体のケアー>

「武蔵野の森」

その一角

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看板も無い

丘の上に進むと

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コテージが現れる

つまり

敷地が広いってこと

P1012157

中に入ると

アロマの香りが漂って

この時点で

「とろ〜ん」

西洋のリンパマッサージの感触だと

アジアンには物足りない

なので

東洋人に合う「ツボの指圧」と「筋肉マッサージ」をも

ミックスしている

そんなところ

その日の体調を診て

使用するオイルはブレンドしてくれる

etc.

そんな

私の身体ケアー

でした