<資材の調達>
*
手元に切れたこともあり
資材の調達
と
厚木のGALLUPへ
着いたとたんに興奮気味か
喉が渇く

遠くに見えるはフローリングのサンプル
*

中でも
目を引いたのは
「メープル」

そして
「オーク」

いつの間にか
ハイハイ状態に
*
塗料も気になるところ

30分ほどの視察を終え
倉庫へ移動

これだけ有ったらな
!

ん〜
『これだけ持っていたらな』
*
そして手に入れた
「これだけ」

しかしながら
ウキウキ
オーク材のデッドストック
見っけ
「オランダ産のホワイトオーク」
以前より親しんだ材
*
しばし
担当の仲山氏と語らい
明日への希望を膨らませ
飛び帰る
!
でした
<芝の手入れ>
*
サッチを取り除く
『サッチング』
前回のエアレーションに次いで
大切な作業
と
そんなところ
「サッチ」

芝刈りカスや枯れた芝生が
堆積したもの
これが溜まると
通気性が悪くなり
あらゆるトラブルを巻き起こす
*
早朝の作業
使うアイテムは
アンティークのアイアン製
ENG

本場物は大変使いやすい
と
*
こつなど要らないほど単純に

*
やる気になったか
ガーデナー犬
「チャル」

頼んでもいないのに作業に加わる
*

軽く掻けばすぐに取れる
*
だいぶ取れて来たなと思ったら

自分のノルマを終えて
ボール遊びのおねだり
適当にかわし
続けること5分
終了

沢山取れて
すっきりしたー
*
でした
<仕方なくMAVICも>
*
やっと
「BONT」に慣れたと思ったら
仕方なく
「MAVIC」 ヒュエズ
飽きたわけではなく大きな不満もなかったが
とにかく
BONTの夏は
『暑い』
!
気温30度を超えると
NG
そもそもトラックで活躍したBONT
しかしながら
これでツールに供給しているなんて
信じがたい
と
そんなところ
シューズとして気に入らないわけではない
秋冬用に向け取っておけば良い
皆様もお気をつけ下さい
!
そこで
この夏は
対照的な
MAVICのヒュエズ

こちら

さすがに
分割購入
カラーは王道を避けてのホワイト
*

クリートはSPEEDPLAY「ZERO」
*

セッティングはおおよその見当がついているので
簡単に済ませ
*

よくよく視ると
クリートまでが偶然に
カラーコーディネートされている
*
カーボンは底面と踵の一部だけで
上部はこの上無い程の通気性
*
番外

このボールペンも
大変使いやすいですよ
!
でした
<芝の手入れ>
*
土地の表面に溜まった
「サッチ」
これが溜まると
地中の微生物の元気がなくなり
古い根などの分解が出来なくなる
と
そんなところ
因に
「サッチ」は土の表面に溜まった枯れた芝のカスなど
早速
『エアレーション』

等間隔が基本だが
怪しい場所は更に間隔をつめる
*
何か感じるなと思ったら

今日もチャルのビームを受け取り
作業は進む
*
使うアイテムは
下

センターにナイフが付いているタイプ
*
作業は簡単に終了

ワン子のウンチみたいな土を
丁寧に取り除く
*

抜き取った土はこんな感じ
これで
地中に空気を送り込み
微生物は活性化する
*
他にも
「スライシング」
の方法も簡単ですよ
こちら
そんな
エアレーションの話
*
でした
<サロンのLED化>
*
様子を見ていた
6月の結果が出たので
一層の手を加える

6月期の使用量
そして
昨年が
下

既に30%削減達成
!
これは序の口
と
更に進める
選んだ外部照明器

上向きに使える希少なモデル
しかしながら
アンカーの出っ張りが邪魔
切る

↓

アルミのダイキャスト製なので
容易に切れた
これは今週中に取り付ける
下準備
*
カットマンも鋏が使えず

これもあったな
と

出っ張り過ぎのランプ
「切る」
布ガムテープがガイドラインに良い

計って
巻く

グラインダーでカット

切り口をサンディングし
タッチアップ

LED球を選ぶ

完成
!

視野を広げ過ぎたかな
?
まぶしい感じまでしてしまう
*
こなせば分かる
『LED』
こなせず
ご利益を得れない事もある
<内部の加工は危険に付きしないように>
*
でした