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ネギ

2012.2 / 10

サロン近くの

「板橋ファーム」

本日

近くを通ってみたら

冬のネギの収穫期

下

IMG_1020

たまたま

こちらのゴッドマザーがサロンにおいででしたので

品種を聞いてみたら

「冬扇」

フユオオギ

今が食べごろですよ

!

と

そんなところ

しかしながら

この私

夏から観察していたんですよ

こちらのネギ

種巻いて

苗が出来

植え替えて

さらに

育ちと共に根元に盛り土等をし

白い部分の長さにこだわる

と

因に

夏のネギの品種は

「夏扇」

下

IMG_1002

比べてもう一度

本日撮影の

「冬扇」

IMG_1019

やっぱり比較すると

甘みも豊富なこちらの冬扇の方が食をそそられる

なれない方はこれ視てもよくわからないかもしれませんが

鍋奉行の私には

解るんですよ

ま

一度雪に覆われたのも

不幸中の幸いで

甘みを引き出してくれている事でしょう

そんな

ネギのお話

*

でした

vehicles

春に向けて

2012.2 / 7

4ヶ月も前からこの日を待っていた

「ステムとハンドル」

在庫が無いから

3ヶ月

待った

ついでにモデルチェンジもあったので

もう少し

待った

どうせ春に向けてのコンセプト

と

そんなところ

*

抜き取った

カスタムされたスペシャルパーツ

下

IMGP1042

IMGP1043

決して嫌な訳ではなく

以前のややクラシカルな形状のものから

少しばかり

やる気になったかのような

今回のセレクト

「FSA」

アルミのカーボン巻きのステム

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そして

ナノカーボンのハンドル

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以上

このような選択

ステム長を少し長く設定し

上持ちの際の姿勢にこだわってみた

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現代的なセッティングなのか

トップを平に

そして

下持ちの際は

相変わらず楽なポディション

*

セッティングは「なるしま」へ

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岩島君がやったからといって

私が速く走れる訳でもないのですが

差し替えと

セッティング

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そして

お決まりの儀式

『重量測定』

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なんと

6.49kg

金属フレーム

なめたらあきませんよ

!

そんな

「春に向けて」

*

でした

garden

寄せ植えとバラの管理

2012.2 / 1

寄せ植えをしてほしいというので

リクエストに応え

いや

それ以上に応えようと

「花咲か爺さん修行中」

の

私

下

IMGP0998

アシスタント犬の活躍もあり

せっせと

作業は進む

*

監督さんの姿が無いなと

思ったら

「次はそれを入れろ」

といった指示

下

IMGP1003

さすが

監督さん

言う事聞いていれば

完成度は一段と

『↑』

良いアドバイスもらったな

などど

感謝していたら

下

IMGP1012

背後でボールを銜え

「早く終えて俺の相手をしろ」

と

おっしゃる

これって

?

「パワハラじゃないですか」

しかしながら

監督さん居ないと

こんなん出来ないですもんね

!

ならば

耐えます

喜んで

修行の身ですからね

「私」

!

そんな事で

完成

!!!

「2012寄せ植え1号」

下

IMGP1022

*

「2012寄せ植え2号」

下

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ヘデラ’白雪姫’/ゴールデンクラッカー/イベリス/サザンクロス フイリーナ/

アフリカンアイズ/コピア/宿根ネメシア/ジョーイセルリア/エリカ/スノードラゴン

でした

*

そして

「バラの管理」

陽も暮れそうな先ほど

私が最も重要視している大切な儀式

「冬場の土の消毒と殺虫」

これやってました

下

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IMGP1032

IMGP1035

ま

何気無い

こんな管理法をきちんとやっていれば

花見頃で悪戦苦闘

は

「あり得ません」

昨今

薬剤の入手に変化があり

以前使っていた

「硫黄系」が入手困難なため

今年から

「ムキシントール」に変更

下

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<注意>

硫黄系に比べ匂いも無いのですが

散布の際は

手袋、帽子、マスク、ゴーグル

などをして下さい

私の真似はしないように

そんな

「バラの管理」

*

でした

others

Yohjiのフレーム

2012.1 / 31

40歳を超えると

「一山」

これに尽きる

*

年を重ね

ある

お年頃になると

似合ってくると言われる

眼鏡のフレーム

そのデザイン

ジョンレノンが愛用していたその形

「一山のゴールド」

下

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しかしながら

私の顔は典型的な凹凸の東洋人顔

なので

滑り落ちたり 眉毛がレンズに触ったり

と

不都合がある

そうなると

20年ほど前にこうなる事を予想し

手に入れておいた

「Yohji Yamamotoのフレーム」

下

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オーバルのレンズ

誠にサッパリした飽きのこないデザイン

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一山デザインでありながら

私の不都合にこたえるがごとく

鼻掛けが付いている

なので

何一つ問題は無い

と

そんなところ

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久しく

先ほどかけてみたら

普通に良い

なので

『後はレンズの調達』

!

でした

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信じたくない言葉

2012.1 / 27

私には

信じたくもない言葉があります

「馬鹿は死ななきゃ治らない」

言葉が通じない相手を前にして

言いたい事をあの手この手で伝えようとしても

やっぱり

通じない

さて

どうしましょうか

?

いっそう

全てを無にする事の方が

遥かに楽なのでしょうが

そうともいかないのですよね

性分が

!

チームワーク

それは

それ相応の意味合いを理解してくれないと

邪魔をされていることばかりが起こってしまいます

少し視えて来たかと思うと

すぐ緊張感が無くなり

すぐ

馬鹿な事をしてしまう

私には

理解出来ないのですよ

人の足を引っ張る事をなぜ繰り返すのか

?

何の為に誰の為にどのような理想の為に

どう生きようとしているのでしょうか

?

まるで

私がストレステストを受けているような日々

・

・

・

信じているんですけどね

!

ま

そう簡単に壊れやしないと思いますが

徐々に上がってくるのを

待つとしましょう

有余は

「私が活きているうちに」

*

そんな

みっともないお話

でした