トマト
!
小粒のトマト
「ジャムにして食べる」
そんなこと
知らなかった
!



そのまま食べても
もちろん美味しい小粒のトマト
昔懐かしい香り
ジャムにして食べると
一段と美味しい
そんな
「トマトのジャム」
*
でした
トマト
!
小粒のトマト
「ジャムにして食べる」
そんなこと
知らなかった
!



そのまま食べても
もちろん美味しい小粒のトマト
昔懐かしい香り
ジャムにして食べると
一段と美味しい
そんな
「トマトのジャム」
*
でした
国産の工業製品ではピンと来る物があまり無い
それが
現実
!
なので
取り寄せたスイッチプレート
下

真鍮の鋳物
もちろん
ハンドメイドで英国製
!
やっぱり本場は違うって感じ
早々
4口のプレートを試しに付けた
下

内部パーツは国産ですが
プレートを差し替えただけでも
雰囲気が出ます
マイナスのネジも心憎い
!
そして
国内最大手のタカラ製
電動スタイリングチェアーのベースをカスタム
元色は少し見えますが
パールホワイト
アルミダイキャストなので表に見える部分をグラインダーで剥離し
アイアンワックスを練り込みます

使ったワックスは下

ワックス研きを終え
カスタムペイントしてもらった樹脂のカバーを付ける
下

更に全体美をチャックし
シルバーのアームもワックスを施す

と
下

ZAPらしく馴染んで行くのです
!
そんな
「国産の既製品はどうも、、、」
*
でした
ここのところ
仲間内に助けらている
私
アイアンのテーブルアームと幅木が届いたので
本日の作業は捗るワケ
!
幅木を施工したらセット面の作業に入る
平行に墨線
そして
ラインに沿ってテーブルアームを取り付ける
下

ここまでやって始まる左官
下

なぜなら
埋めたいから

テーブルアームの埋め
そして
幅木
下

因に幅木の素材は「ナラ」
テーブルの天板と同じ
しかしながら
こちらはオイルステインで仕上げ
テーブル天板はBRIWAX仕上げ
下

用途に合わせ仕上げを微妙に調整する
下

天板は漆喰の乾きを待って固定すれば
大まかに完成系が視えて来ます
もちろん
鏡も必要ですけどね
!

そんな
「徐々に完成系が」
*
でした
スローで良いのですよ
!
仕上がりとの兼ね合いや使い勝手を考え位置は微妙に影響する
と
そんなところ
カーテンレールのフードやウォールシェルフもなんなく
完了
!
下

もちろん
ちょうど良いサイズの物など
存在しないので
合わせた設計とデザインになってます
なので
鉄と砂漆喰とオーク材の相性の良さは
あちらこちらに
下

そして
薬品のストッカーはスタジオで使っていたビンテージロッカー(ENG)を使う事に
下には切りくずを溜めるスペースもこしらえ
因に
梁や根太そして化粧柱の切れ端はこのような部位で消化され
全て使い切ります
!
ハンドル位置もピタンコに
下

これは何故だか手持ちなくせに
サイズがピタンコ
こんな事もあるんだな〜なんて
ラッキーな事もたまにはあるもんですね
!
見えないですが
もちろん
アンカーを用い強度抜群で固定されています

そんな
「今日の作業はスローで良い」
*
でした
ギャラップから届いたフローリング材
下

これ以上無いほどのフローリング材
それは
「ホワイトオーク」
で
早速
ヤマちゃんとクイック張り
下

張り終えたら
当然
塗装をするワケ
選んだのは
「MINWAX」の「Polycrylic」
下

奥から塗ります

クリアーの艶無しです
下

こんな感じで二度塗ります
以上
今日のところはこの辺で
PS
最初で最後のチラ見せ
スタッフルームももう少しで完成しますよ
下

私物の什器が続々投入されます
!
そんな
「フローリングはホワイトオークで!」
*
でした