大好きなシルバーリーフの中に一段と個性的な
ブルーユッカ

ソテツにも感じた夜の顔がいいじゃ〜ないですか
刺々しいですが美しく広がる葉の展開
お見事
!
大好きなシルバーリーフの中に一段と個性的な
ブルーユッカ

ソテツにも感じた夜の顔がいいじゃ〜ないですか
刺々しいですが美しく広がる葉の展開
お見事
!
Hans J. Wegner
AT-305
DEN
一見
何の変哲も無いデスクですが、、、そうじゃ〜ないんですよね
!



モノの在り方は勿論の事ですが
生みだすための捉え方や完成までのプロセスなどプロダクトを生む思想が詰まってます
!
アナログデザイナーならこの引き出し内部の意味合いがお分かりかと思いますが
ペンと紙それが整ったら
奥の深い内部構造の3杯を持つデスクかもしれません
(写真転用は許可をいただいています)
新しい葉を次々展開しているソテツ

夜間の照明で見ると幻想的なんだな
ウェグナーの名作の中にちょいと面白い名作があって
こちらは
GE-236


有名で名作なのはともあれ
私が思うには日本人にはちょいとサイズが大きんじゃないかと
?
高さはともかく
奥行きはアメリカサイズ
幅もそこまで開くてもいいかもしれないと思うくらいゆったりしている
実はその一つ前に埋もれた名作
GE-235

見ての通り
メンテナンス前のフレームの状態ですが
ヨーロッパサイズのバランスと見事なサイズ感
アメリカを意識してなければ236はなかったかもしれない
?
236と235の比較ですが
デザイン性はほとんど同じ
写真で見たらサイズ感がわからないので見分けは不可能
そこで

並べて見ますと
だいぶ幅も狭いですよね
シートの奥行きもやや短く
細かいところ
後ろへかけた勾配は高さにして2センチ235の方が低く坐位が深くなる

何れにしても
完成したら着座して確かめたいな〜
!
梅雨に入ると
ギボウシの葉が雨を弾き
雨がよく似合うんだな〜と 鑑賞に浸るのですが

今期は花が重いらしくアプローチへ垂れる

どれもこれも活性化する時期なんですが
日々の変化している様が勢いづいていて元気を頂いております
!