Arts & Crafts

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仮屋美紀

2011.4 / 7

<仮屋美紀>
(かりやみき)

DM

届きました

P1011236

遅くなってしまいましたが

銀座へお出かけの方はぜひお立ち寄り下さい

P1011237

詳しくは

こちら

サロンに大きく飾られているのは数年前の作品

「ひまわり」

P1011061

独特の画材で描き込んである

P1011063

もう一つ

サロンのトイレのミニギャラリー内

「タイトル不明」

P1011065

P1011068

絵画の他にも

こんな物が作品にある

「手鏡/リンゴ」

P1011243

「バンビ犬のストラップ」

P1011239

「バンビ犬」

P1011238

私の手元には

他にも数点ありましたが

こんなところで

現在の画風は

DSCF3235

簡単なご紹介

でした

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鈴木亘彦

2011.3 / 27

<鈴木亘彦>
(すずきのぶひこ)

ガラスの箱の中に表現されるアート

(ガラス/ポリエステルレジン)

600×600

P1011080

サロンのウエイティングの壁

P1011080-1

P1011081

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P1011085

良く知っている間柄

度々

制作の依頼もしている

サロンに展示して10年は経過した

すっかり

ここに展示している事すら

無意識になるほど

ここにいる

キクちゃんの作品

でした

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LARTIGUE

2011.3 / 16

<LARTIGUE>

写真家

1963年

ニューヨーク

68歳デビュー

撮りたいと感じた物

一目惚れした物を撮っていたようだ

作品を抜粋して

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jacqueshenri-lartigue-skip

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lartigue

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構図

動きをとらえる感覚

ファッションや動物

そして

乗り物が好き

(時代背景の違いは在るが特徴が共通気味)

当時の機材でこの作品は困難

なにより

自由に撮っていて気持ちいい

でした

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Man Ray-Le Retour a La Raison (1923)

2011.3 / 2

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沖縄 Part-8

2011.2 / 18

<読谷山焼>

(よみたんざんやき)

はじめに

内部の紹介をしていますが

ここは一般の方は入れないのが常識

それをくれぐれも

ご理解下さい

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陶芸家

松田 共司

(松田 米司氏の双子の弟)

琉球焼物の伝統を受け継ぎ活躍しておられる

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今回

沖縄へ行った最大の理由

この方に会う事

<北窯>

4人の親方衆の共同窯

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その

『窯の構造と内部の使い方』

丁寧な説明に

心が躍る

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次いで

<土の行程>

おおもとの4種の土

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混ぜ合わせる溜

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レシピ

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それを漉して寝かせる

更に親方の好みで最終的な土を作る

<工房内>

工房では足付け作業が行われていた

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どこへ行っても

人徳なのか

同じ人間のにおいがするのか

お会いして

数分後にはものづくりの「談議」である

打ち解けての話は楽しかったなー

<三たび外で>

庭先に転がっている物に引きつけられた
(4つほど転がっているように雨ざらしで置かれていた)

普通の人が見る限り

とても売り物には見えない

一つ

気に入った

氏も「これがいいよ」

洗って下さる

完品では無いけど物はいい

その訳も納得の品

「お代は」

と聞くと

「土代だけでいいよ」

ゲット

P1010751

今回の思い出の作品

でした