<休暇で箱根>
*
連休の休暇で箱根へ
と
そんなところ

向かった先は
宮ノ下
「FUJIYA HOTEL」
*
着くなり

外は箱根の山々

ホテル内を







休暇とは言え
いろいろと気になるので
ついつい
歩き回って頭が
またもや
「パンパン」
そんな
休暇中の私
「FUJIYA HOTEL」
より
*
でした
<休暇で箱根>
*
連休の休暇で箱根へ
と
そんなところ

向かった先は
宮ノ下
「FUJIYA HOTEL」
*
着くなり

外は箱根の山々

ホテル内を







休暇とは言え
いろいろと気になるので
ついつい
歩き回って頭が
またもや
「パンパン」
そんな
休暇中の私
「FUJIYA HOTEL」
より
*
でした
<スペース「KANA」>
アンティークノブ
*
昨日お伝えした
スペース
『KANA』

そこにはお勝手用にもう一つドアーがある
下

アイアンとオーク材をふんだんに使った
ドアー
こちらに使ったノブは
アンティークのレア物

外付けでロックも付いている
200年近くも前に
こんな物が在ったとさ
ENG
そして
古い本物は意外とノブが小さい
下

裏側は御覧のように
ノブだけが露出
そして
現代の物との大きな違いは
真鍮の材質
「銅の含有量が多めと言いますか殆ど銅」
それと
「中は空洞で無垢ではない(現代は無垢が主流)」
*
意外と本物は
存在感はある物の「キャシャ」に出来ています
そんな
スペース「KANA」のアンティークノブ
*
でした
<スペース「KANA」のノブ>
*
スペース
『KANA』

使う目的もこれと言っては
特になかった
ただ
頭の中から出したくなったので作った
その
特別なスペース
*
名前の由来と象徴
下

カナブン
!
洋風なカナブン
ドアノブになっている
ここ

世界に一つのオリジナルのドアー
そのドアーノブ
私にとって特別なんです
これは
もちろんこちらも世界に一つ
*
造りは
ノブなので
手になじむサイズ
下

もちろん
手も掛けやすく出来ている

ステンレスのハンドメイド
味わいもある造形作品
そんな
お気に入りの
スペース「KANA」のノブ
*
でした
<カイジ>
破戒録篇
*
アニメにハマった
昨日最終説にてひとまず
と
*
ストーリー/展開力/世に言いたげな何か
そんな事がたまらなく
癖になる

*


お金欲しい人
これ観て
勉強しなされ
!
ざわ〜 ざわ〜 ざわ〜
*
でした
<薔薇の手入れ>
ピエール・デ・ロンサール
*
台風の被害も無く
手入れの季節がやって来た
と
そんなところ

慣れてはいても
切り損じは困るので
丁寧になってしまう
*
伸びたシュートを選択し

曲げる

それを大まかに留める
場所によっては
ナオキに作ってもらった
薔薇の葉レリーフのこんなアイテム
下

取り付けは簡単
パリパリッと

誘引ワイヤーで固定

くり返すと
1

2

3

4

終了

その頃
監督さん登場

様子を見ているかと思ったら
気配
!

空からお客さん

秋を感じますね
作業をじっと見ておりました
そんな
「薔薇の手入れ」
*
でした