新潟から届いた荷
下

荷解きすれば
中には
丸パイプの曲げ加工による
「フェンス」
下

ロフトにステップラダーを付けたのは
つい先日の事
借り設の真鍮パイプはいささか
不安
下

早々
着手する
私

設置後
下

現合設計のフェンス
やっぱり
この上なくスーツしている
!
これで
踏み板構想に入ります
そんな
「ロフトのフェンス」
*
でした
新潟から届いた荷
下

荷解きすれば
中には
丸パイプの曲げ加工による
「フェンス」
下

ロフトにステップラダーを付けたのは
つい先日の事
借り設の真鍮パイプはいささか
不安
下

早々
着手する
私

設置後
下

現合設計のフェンス
やっぱり
この上なくスーツしている
!
これで
踏み板構想に入ります
そんな
「ロフトのフェンス」
*
でした
ZAP
の
サロン
リニューアルの企画
「その後の話」
*
今日は物件の下見といいますか
レイアウトの確認
と
そんなところ
下

いくら家賃がお得と言っても
機能を満たさねば
その価値は
「無」
なので
監督犬
「チャル」

いつもより
見守る視線は熱い
!
真剣勝負だね
!
「そこ」だよ「そこ」
と
指示をいただいた
下

おかげで
レイアウトの確認はスムーズに進み
既存のサロンへ入り
一休み
下

集中力も底をつき
ぐったりの面ツー
と
思いきや
リニューアルにつき
バージョンを上げるか
サロンアプローチに敷く
「絨毯の話」
下

お前さん
スタジオワークスの顔の広さを存分に使え
と言う
そうか
そうですよね
!
サロンのロゴ入りも
バージョンアップになるといささか
「幼いイメージ」
か
?
なので
飛んだ
!
アプローチにはふさわしく
「ペルシャ絨毯を敷く事に」
早速
物色
下

上等のギャベもイメージに遠く

よくある柄パターンも
イメージ的に
NG

大量に積まれた最上級の山は
3
しかしながら
数時間後
掘り当てた
!

この
『動きある文様』
何度も買い付けてますが
私は初めて目にします
なんと
1000枚に1枚程度しか出ない
メダリオンに属するが他のとは明らかに違う
アートなペルシャ
SAROUGH産
しかし
よくぞ掘り当てたな
と
自画自賛
!!!
予算はお祝い価格で通常下代の半分
感謝
!
と
そんな
「その後の」
*
でした
晴れ渡った今日のマイガーデン
本日の主役
「アメリカハナミズキ」
満開
!
下


シンボルツリーが満開という事は
下草もにぎやかになつているという事
と
そんなところ
「芝桜」
下

これを筆頭にメインを引き立たせる為に展開する
これら
下



花期の長いこれらが待つのが
「バラの面々」
下

「キングスローズ」
グリーンのアーチは完成し
つぼみをつけ始めた様子
そして
アンジェラとピエール・デ・ロンサール
下

今年は一部を絡ませてみようという
「私の工作」
そんな
「今日のマイガーデン」
*
でした
納車前につき
哲明のみならず
周囲も緊張
細部のチェックに余念がない
「山自のヤマちゃん」
!
さすがに
渡す当人がカルマン乗りにつき
余計にこだわっているように見えてしまう
私
と
そんなところ
哲明の希望はさておき
ヤマちゃん
ここまでやってないと渡せない
と
エンジン下ろしチェック後
再度
乗せた状態
下

次いで
サイドミラーはやや高価なものなんですが
錆が浮いていて交換
下

そして
付いているはずの内パネのハンドルもなぜだか無かったので
新規
下

更に
目立っていたMDラジオはCDラジオに交換
下

最後に新品タイヤの投入
下

おそらく他にも何やらやっている模様だが
確認出来た部分が以上
!
お得感満載のこのカルマン
なぜだか考えてみると
VWお初の哲明君
後々アレコレ詳しくなったりして
「あの時こうしておいてくれていればな〜」
なんて事の
『先読み』
!
そんな
「哲明のカルマン納車前につき!」
*
でした
業界最大手
タカラベルモント
代々木ショールームで器材を選ぶ
と
そんなところ
*
いつの間にか
進んでいる
ZAP
の
「リニューアル」
しかしながら
当時最先端の器材もいつの間にか古くなった
さて
前を向けば
以前より見当していた器材を再確認し
下


決定
!
もし
リニューアルするとするならば
「5台投入」
あれこれ
カスタマー様の事を考えながらお試しすれば
下

ぼーっと寝ているワケにはいかないしこんな姿をしていても
頭の中はフル回転
!
張り素材も豊富で選んだりも出来るが
すでに
サロンのイメージはあるワケでブレないせいか容易に
選択
!
下

サイドシャンプーとお別れの時か
?
そうなれば
バックシャンプーに使うチェアーも欲す
私
下

こうなったら
スタッフのよけいな負荷も軽減出来る訳だが
なにより
カスタマー様の身体が相当
『楽』
と
そんなこんなで
ボイラー設備なども変わってくる訳で
一口で大容量が良いのか
もしくは
二口でトラブル時の回避を考えるか
などなど
選択の余地はある訳だが
そこは
次回に持ち送り
はたまた
セットチェアーに頭を向けると
あれこれこちらもあるワケだが
いっそう
『企画からやらせてほしいのだよこんな事だったら』
なんて
思ってもみたが
既製品にはメリットもあるワケで
座ってみる

100点満点の器材はそうそうないのだが
第一候補
下

見た目がどうかと言えば
「好きではない」
座ってみれば
「なるほどそうですか」
と
頭の中では
内装デザインと相性は良いか
?
そんな事を考えだしたら一から作る事になるワケで
数年かけてカスタムすれば良いとの見解
そして
色はどうする
?

せめて
色ぐらいは個性を出すか
?
そんな事も考えるワケだが
座った感触でたまたま選んだ生地が最も高価だったのだが
よくある話
滑らない上質の生地に決定
!
そこはケチるワケにはいかない部分
そこもケチるワケにはいかないね
そこだけは譲れないんですよ
と
そんな事ばかり
!
こちらは
「11脚投入」
もちろん
ベースは自動式の固定
こちらのカラーはカスタム決定だな
!
そんな
「契約も済んでいないのに器材選び!」
*
でした