見渡せば黄色い花

元気をくれる鮮やかな色彩

そんなところ

抜粋し

「エニシダ」

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そして

バラの中から

「パンプルネリ」

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一重のフリル状の花びらが特徴のバラ

バラらしい花をつけるイングリッシュローズから2種

「プライス・スピリット」

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それと

私が大好きな

「グラハムトーマス」

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単純な黄色ではなく薄くオレンジがかったツボミから

開いていくにつれ黄色くなります

黄色いバラでも印象がそれぞれ

番外ですが

ほぼ満開の

「アンジェラ」

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自分でこうしておいてなんですが

迫力満点で圧倒されます

更に「キングスローズ」が1輪開きました

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こちらはあと数日かかりそうですが

ど迫力を期待出来そうです

お楽しみに

そんな

「黄色い花は元気をくれる」

でした

暑かったですね

今日の朝トレは

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暑さで満開になったバラに見送られて

気合いが入る

暑さに慣れようと

あえての遅めの朝トレ

そんなところ

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視線を確認すると

そんなに私の事を気にかけているようには感じませんよね

自分たちも外へ出かけて走りたい様子

なので

帰ってたら何処かへ連れて行こうかと

私と違い

この子ら暑いの得意なんですよ

そんな

「見送ってもらってんのかよく解りませんが、、、」

でした

arts-crafts

IWACO

2012.5 / 22

宙ノ手

「IWACO」

exhibition

開催中ですよ

そんなところ

20120430_2016037

会場はGallery80

表参道ヒルズ西館1F

本日

新作達にあいに行きました

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胸元に埋められている石に何やら感じて説明を受ける

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新作も期待を裏切らない

そんな出来映えでした

よくぞ1年でこれだけこしらえたな

なんて

感じるのですが

昨年お会いしたとき肌艶がよく よりさわやかに感じたのは

何故でしょう

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徐々にその名を広めているのは

タ シ カ

来年の開催も決定していると言うので

また新作に会いに来ようと思います

そんな

「IWACO」

でした

どちらも

イングリッシュローズの代表格と言えよう

見頃になった

「アンジェラ」と「アイスバーグ」

そんなところ

束になつて咲く

アンジェラ

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花の形はバラらしい形には見えないのですが

とにかく

ほぼ

「一斉に咲く」

その咲き方が色味と共に印象的

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これでも

満開ではないのですが

これくらいの方が好みなんですよ

対照的なのが

アイスバーグ

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なんとも

気品のある綺麗な花です

イングリッシュローズの代表格と言いますか

白いバラでは世界1、2を争うんじゃないでしょうか

「バラの中のバラ」

開きはじめの様子

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ほんの少し

アイボリーがかっているのが解ります

白でも単純な白ではないので

全体的に視ても

色味の表情があるんですよ

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プランターでも楽しめるので

好まれるのも解ります

「アンジェラ」と「アイスバーグ」

でした

見頃になったな

「ピエール・デ・ロンサール」

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御覧のように

高いところから咲かせます

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咲く位置によって色味や大きさが様々

商品化され流通しているのとは

表情が違います

そんな

「ピエール・デ・ロンサールが見頃」

でした