玄関扉の開閉は頻度が激しい
12年も経つとドアクローザーが機能不全
ストッパーが機能しない事があるよね
!

一々微調整するのも面倒だから
一層のこと古典的に対策

思いっきり
軒天に差し込めば
蹴飛ばしや誤りも無く
古典的な硬い戦術で少々面倒かもしれませんが
ワンこ対策含め目視できる分安心かも

仮説で様子見て問題なければ本設しますが
さて
?
玄関扉の開閉は頻度が激しい
12年も経つとドアクローザーが機能不全
ストッパーが機能しない事があるよね
!

一々微調整するのも面倒だから
一層のこと古典的に対策

思いっきり
軒天に差し込めば
蹴飛ばしや誤りも無く
古典的な硬い戦術で少々面倒かもしれませんが
ワンこ対策含め目視できる分安心かも

仮説で様子見て問題なければ本設しますが
さて
?
ソファが決まったら
絨毯でしょ
!
コーディネートするならアンティークのペルシャ
おさらいですが
ソファはウェグナーのGE375


これについては解説を省きます
で
<ケースその1>
130年モノのサルーク産


パティナですが抜群の存在感
!
<ケースその2>
ケルマン・ラバー産

ライフツリーに鳥
ケルマン産にしては花を主体にしておりませんが
鳥がお見事

全ての鳥はつがいで互いに向き合うワケですが
中でも特に目に入るのが
ピーコック
つまり
クジャク
ウェグナーにはピーコックチェアーも有名ですが
ここでは無関係

そして
キジ

キジにはよく視るとヒナも数羽確認出来まして
寄り添うように講成されている
!
注意
写真の色味や彩度、明度に関しては
柄をみやすく修正しています
肉眼で視たところ渋〜い良さがありまして
ケース1、2どちらも奥深いものがあります
そして
コーデはあくまでも
GE375
シボレザー黒の場合です
!
ソファをリスペクトした見解でのコーディネート
(ひいき目)
ソファの張り地等の違いで印象が大きく変わりますし
絨毯をひいき目で考えると
チークフレームに持って行きたい感じがありますね
昭和の匂いが漂うアイテムですが

長年私が使って
事務長に譲りこれで十分だって
お気に入りでもないのですが使ってくれてます
!
程良いのですよ
!
もう少しって感じが

身の回りのものは常に最新じゃなくても
程良いヤツで行けたら良いよね
!
本日は
ヴィンテージファニチャーのお勉強
!
神奈川県内の倉庫内でアレコレ
「ヴィンテージファニチャー」
↓
北欧
↓
デンマーク
↓
『Hans J. Wegner』
と
そんな法則で絞れせていただきまして
その人気の秘密を探ります
!
人気のソファから二つ
GE290

オークのフレームでファブリックが張られ
ハイバック
そして
GE375

オークのフレームでシボレザーが張られて
ハイバック
広いアームはミニテーブルとしても使え
そのアームは外したりも出来
外して連結し2シータ3シーターと伸ばす事も可
テーブルにも使えるオットマンとのセット
上のGE290についてはヘッドレストがフラットの初期型なのでスッキリ感があり
見た目に美しいのですが
今ひとつ
ヘッドレストに枕があった方が使用感は絶対良いと思います
いずれにせよ
最終的にはハイバックに落ち着くワケですが
間口としては
スタンダードモデルからの方が多いようですね
!
希少価値から考えるとチーク材のフレームかもしれませんが
通常使いでしたら
オーク材のフレームだと思います
!
初期のクッションはスプリングが内蔵されていますが
後期型には内蔵されていないので
初期がいいかな
?
ウレタンの詰め具合はパンパンに張ってるくらいが好みで譲れないところ
!
器用な方でしたら
メンテナンスはセルフでも行けますし
末永く使えると思います
どちらも
ゆったり座面が低く前上がりなので長時間疲れませんね
!
因に
コーヒーテーブル合わせるなら

勢い良く伸びて来ましたね
!

ソテツの新芽
今はプニョプニョですがチクチクの強靭な葉になるんですよ

一気に10枚はいいね
!
上出来