<ファイリングキャビネット>
1940〜1960
ENG
*
ジャバラ式のキャビネットは使えるアイテム
これは絶対だ
!
狭い室内/散らかる書類
・
その問題解決の為に生まれた
この子たちは
この上なく重宝する
!


*


*
こんな具合に
物としては目立たないのに
収納力は十分
*
お部屋に欠かせない
私同様の裏方さん
!
でした
<ファイリングキャビネット>
1940〜1960
ENG
*
ジャバラ式のキャビネットは使えるアイテム
これは絶対だ
!
狭い室内/散らかる書類
・
その問題解決の為に生まれた
この子たちは
この上なく重宝する
!


*


*
こんな具合に
物としては目立たないのに
収納力は十分
*
お部屋に欠かせない
私同様の裏方さん
!
でした
<ブルターニュ(ブルトーニュ)家具>
FRA
*
フランス・ブルターニュ地方はワインの産地で有名
そして
家具でも知られている
*
我が家で使っているのが典型的な物
<ダイニングチェア>
1920〜1940

*
面白いのが
バックボードの彫りが6脚全て違う
!



*
昔の暮らしぶりが彫られている
!
ワインを飲んでいたり
音楽を楽しんでいたり
友人と飲んだり
etc.
特に面白いのが
下

ワインを飲み過ぎたのか
奥様に
椅子を持ち上げられている
!
ユニークなブルターニュ家具
*
でした
<アイアンスクリーン>
(アイアンのパテーション)
1960’s
ENG
*
部屋の区切りが欲しい時に使うスクリーン
アイアン製の物はそうそうお目にかからなくなった
これは
そこそこの出来
!



当然
様々な場所に設置可能
!
ベースの作り

*
主張しすぎる事も無く
存在している
*
部屋を見渡すと
あれ
!
自分の存在
?
どれほどの主張がよろしいでしょうかと
お尋ねしたくもなってしまう
私
*
でした
古い道具はものを語る
!
職人の魂が宿る
!
しかしながら
職人の手を離れるものも多い
*

大切にされていたツールくんたち
訳ありか飼い主と別れたこの物たち
心境察す
私
皆さんせつな顔に見える
!
方々で
手放されていたツールに出会う度
思う
そして
手に取る
買ってしまう
そして
ケースに入れ大切に扱う

滅多には無いが
使ってこその物と思い
ケースから取り出し
使う
私
!

粗末にお蔵入りでは味気無い
!
まだ現役のツールくんたち
でした
イギリスのソファーを思い描き
頭に浮かぶのは
<チェスターフィールド・ソファー>
*
イギリスには
<チェスターフィールド>という都市も存在するが
名前の由来は
19世紀
英国紳士
フィリップ・チェスターフィールド伯爵
からきていると言われている
<シングル+オットマン>

<ウィングバック>

<ラブ>

上の写真はごく一部の紹介だが
現在は
多種多様の広がりに成っている
そう
今も受け継がれ作り続けられている
昨今
中国産のリプロダクションも多いのですが
どこかが違う
現物比較すればすぐ分かってしまう
イギリスからのアンティークやリプロの品には
どこか
凛
としたものを感じる
*
この名前の由来の主は
<チェスターフィールド・コート>
の由来主でもある

こちらも
現在に至ってもフォーマルコートの代表
因に当時は
下

こうして観ると
凛
としている人が着用していた事が分かる
*
品格の
コートとソファー
*
でした