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漆喰

2011.7 / 6

<漆喰>

P-2

6ヶ月余りが経っていた

P-1

こちら

正月休み以来の

続編

P1012514

漆喰は密閉しておけば

数年は問題なく使えます

むしろ

私の場合

寝かせるようにしております

「混ぜる」

P1012515

寝かせたネタはより軽い水分が上側に溜まるので

改めて混ぜる

しかしながら

数ヶ月経っていると

なじみがとても良い

そんなところ

「バケツに移す」

P1012517

これで

ネタの準備は整った

次いで

「マスキング」

P1012519

幅の狭い布ガムテープの方が左官の場合

向いている

2ミリほど壁から空ける事がポイント

次に

P1012520

養生シートを簡単に

これで

マスキングが終わる

P1012522

御覧のように

下側だけのマスキング状態

「本番」

P1012524

ネタの伸びがよく

気持ち良く作業

70分ほどで調子が出て来て

『終える』

P1012526

午前中のみの

作業時間

そんな事もあり

準備/片付け合わせて

2時間ほどで4面の壁を施工

さらに

残ったネタは寝かせておこう

そんな

セルフ住宅の話

でした

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LEDの設置 P-2

2011.7 / 5

<ハロゲン球よサラバ>

LED

パート2

電球の差し替えだけで済まない部分の

器具の交換

本日

「設置完了」

本日は20灯ほど

IMG_0638

早速作業にあたるのは

こちらの2名

IMG_0637

スタジオワークスでもお世話になっている

島田氏/根岸氏

若いだけあって

仕事のピッチは速い

そんなところ

IMG_0639

内部終了

IMG_0641

以前よりも一層

『まろやかな感じ』

光量/色味

ともに

『☆☆☆』

ついでに

外部のこちら

IMG_0640

アンカー部は先日切って

下ごしらえをしていたもの

番外

シャンデリア型

IMG_0643

たった

「2ワット」

IMG_0642

十分

もう一つ

番外

セット面裏の間接照明

IMG_0644

こちらも

「2ワット」

IMG_0645

十二分

これで

店内全ての

ハロゲン球と白熱球は無くなりました

一安心

しかしながら

P−3構想ありありで

つづく

LED

恐るべし

でした

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「LED」はすごいぞ!

2011.6 / 30

<サロンのLED化>

様子を見ていた

6月の結果が出たので

一層の手を加える

P1012447

6月期の使用量

そして

昨年が

P1012446

既に30%削減達成

これは序の口

更に進める

選んだ外部照明器

OG254094

上向きに使える希少なモデル

しかしながら

アンカーの出っ張りが邪魔

切る

P1012429

P1012430

アルミのダイキャスト製なので

容易に切れた

これは今週中に取り付ける

下準備

カットマンも鋏が使えず

P1012438

これもあったな

P1012433

出っ張り過ぎのランプ

「切る」

布ガムテープがガイドラインに良い

P1012435

計って

巻く

P1012436

グラインダーでカット

P1012440

切り口をサンディングし

タッチアップ

P1012442

LED球を選ぶ

P1012434

完成

P1012443

視野を広げ過ぎたかな

まぶしい感じまでしてしまう

こなせば分かる

『LED』

こなせず

ご利益を得れない事もある

<内部の加工は危険に付きしないように>

でした

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チャル

2011.6 / 25

<チャル>

外が大好きなこの子

P1012382

そう

スタジオワークスの監督犬

『チャル』

朝っぱらから遊んで頂戴のおねだり

しかしながら

「私は激務」

かまわずにいたら

「匂い付け」

しておりました

P1012380

本能の行為とはいえ

監督さんみっともないですよ

P1012381

どうしても「来てよ」と言うから

仕方なく

いつもの

「ボール遊び」

P1011743

監督ってどうして

傲慢になるんでしょうね

でした

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リペア−4

2011.6 / 18

<リペアの続き>

届いた

P1012278

中身は待ちに待った

『真鍮のネジ』

P1012279

届いたからにはやるしか無い

P1012280

「ネジの差し替え」

今日も見守る監督犬チャル

10分ほどで終了

「レザーのリム」

革を選ぶ

P1012299

上質のヌメ

既にキャメルに鞣してあるもの

このままでは硬いので

まわしにくい

そこで

「一手間」

P1012291

2分ほど水に浸す

『長すぎると革質が低下するので注意』

「接着」

P1012302

これまた

数分の作業

今日はここまで

<<リペア前>>

P1011786

<<前回>>

P1012023

そして

<<本日>>

P1012303

分かりにくのでもう一枚

P1012305

真鍮のネジとレザーのリムが

一段と引き立ててくれました

「ゴールは見えたな」

そんなところ

つづく